不況がきてもお金がなくてもびくともしない、この暮らし
2011年06月29日

”どうして木を切るの”森の動物たちが人間様に問いかける・・・絵本を読んでいるのは「七色シスターズ」の庄司さん。「自在屋」の座敷の奥の床の間で読み始めた。透き通るお声で、動物たちの訴えを紙芝居風に聞かせてくれた。いたる所で読み聞...
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[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。
2011年06月25日

「自在屋」を訪れる団体さんも多い。その中でも「七色シスターズ」は昔からのお得意さん。活動の目的は、お互いに情報交換して迅速に全国に発信すること。一人一人が多彩な手法で情報交換し、ブログなどで発信する。今回は原発や環境問題に主眼をおいてい...
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2011年06月21日

とんちみたいだが、大変重要な本当の話です。この料理を作った人でないと分からないとも言う。「自在屋」を訪れる100%の人は、秋田の名物料理「だまこ鍋」作りをいろり端で体験する。料理作りの過程で、かまどで炊いたご飯をつぶして丸める作業がある...
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2011年06月20日

昼食前にお腹をぺっタンコにしようと散策に出かけたご婦人たち。グループ名は「七色シスターズ」。雨も上がり雲間から青空さえ見える。周りの草木は雨に濡れているので、吹き渡る風もひんやりと心地よく爽やかである。山菜など採りながら1時間ほどで「自...
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2011年06月17日

山菜のピークは短い。5月下旬がギリギリといったところか。だから雨降り構わず、我が家「自在屋」を訪れる人たちも多い。雨合羽に長靴の出で立ちは、田舎ならではのファッションである。当たり前のことだが、東京銀座などでは見ることが出来ない。でも当...
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