不況がきてもお金がなくてもびくともしない、この暮らし
2010年03月31日

新幹線が来た品川駅。50年前、私が就職列車で上京し、初めて勤めた会社の寮が品川駅の手前の大崎駅前にあったので、品川は懐かしく感じる。当時の品川駅前には何も無く、ただ急行が停まる普通の駅であった。時代が変わり、現在は新幹線の発着駅になり、き...
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。
2010年03月30日

秋田新幹線こまちで久々の上京。ワクワクドキドキ感があるのは今も昔も変わらない。3時間40分ほどで東京駅に着く。そこから品川駅に向かった。品川駅に新幹線がきたこともあり、駅前は驚くほど様変わりしている。銀座でもない、渋谷でもない街ができ大勢...
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。
2010年03月17日

春いまだ目覚めず。あんなに賑やかだった楽園も静まりかえっている。桜のつぼみもまだ固い。川の周りの雪も消える気配がない。気温が上がり、春が来たと喜んだのも2日ばかり。人間だけではない。川のドジョウっこやフナっこもまた土の中に潜ったようだ。...
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。
2010年03月16日

バッキャの強烈な香を嗅ぐ事が出来ないのは残念だが、写真を見てそのほろ苦さを思い出す人も多いことでしょう。雪解けとともに顔を出し、桜が開花するころには、バッキャも花が咲く。花が咲いたバッキャを嫌う都会人が多いと聞く。実はそのころのバッキャ...
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。
2010年03月15日

雪国では、夏の厳しい猛暑に絶えるため、冬の間のトレーニングは欠かせない。雪道を歩いたり、雪寄せに汗を流したりして運動するのがもっとも良いとされている。そのためには、食事に気を使わねばならない。秋田県では山芋を使った料理が多いのもうなずけ...
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。