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不況がきてもお金がなくてもびくともしない、この暮らし
2010年07月09日
ちょっと早すぎるかも知れないようですが、早くはない光景です。冬の暖房用の薪は、遅くとも真夏の8月までには切って、割って乾燥しなくてはなりません。最低、2~3ヶ月は乾燥が必要なのです。程よく乾き、程よく燃えるように準備しておくのです。ここ...
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。