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不況がきてもお金がなくてもびくともしない、この暮らし
2010年07月10日
家の庭には目出たいとされる木々が植えられている。松や竹・梅は玄関前に植えられるのが普通だが、秋田の田舎では、梅の木だけは裏庭にある家が多い。多分、梅の実を採取することに重点を置いていたのだろう。梅の代わりかどうかはさておいて、田舎道を歩いていると、玄関前に南天の木があるのに気付く。南天の枝を花瓶にさせば、水が無くても葉も実も一年は持つ。・・おめでたいものは長く続いてほしいものだ。(写真は「自在屋」玄関前の南天)
投稿者 「自在屋」 | コメント(0)
[カテゴリ] 50年前の暮らし、残したい。