不況がきてもお金がなくてもびくともしない、この暮らし
2011年03月23日
宮城県大崎市の若見さんご家族の皆さん、大丈夫でしょうか。なかなか連絡がとれませんので心配です。手が空いたときにでもご連絡ください。「自在屋」の電話番号は 018-892-3005です。
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2010年12月06日

暖冬の冬?を迎えています。とっくに袋などに入れて保存されているカボチャ。凍りつくのを防ぐためだが、今年の冬はまだ雪が無い。なので、野菜などはそのまま家の床に置いても大丈夫な暖かさである。この分だと東北にも二期作の時代がやって来るかも知れ...
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2010年12月04日

カリカリ、ピリピリ、シャキシャキの漬物と言えば、キュウリのキュウちゃん。雪国の暮らしにピッタリだ。夏、食いきれないほど鈴なりしたキュウリを、畑に置き去りにしている農家も少なくない。そこで考えたのが冬の保存食「キュウリ漬け」。夏から漬けこ...
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2010年12月01日

冬の秋田県の自慢の果物と言えば、リンゴと柿。我が家にも食べきれないほどのリンゴと柿がいっぱいだ。リンゴは柿と物々交換して頂いたもので、私の村では簡単に手に入る。この時季にこれだけの新鮮な果物を、毎日腹いっぱい食べれるのは、田舎暮らしをし...
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2010年11月25日

雪国秋田の冬はもう少し先になりそうだ。毎年、クリスマスに5センチほど積もり、大晦日にドカッと来る。昔よりはるかに遅くなったが、その分、雪を待つ村人の心は微妙に揺れる。雪が少ない年は不作の年とされてきたし、多い時は干ばつに見舞われるのでは...
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