Event 地域おこし協力隊イベント

通年体験 リアル開催

☆宿泊費無料!「日本一チャレンジする町」「日本一チャレンジする人を応援する町」を掲げる横瀬町で2泊3日のお試し地域おこし協力隊体験!!【埼玉県横瀬町】

更新日:2026/01/11

日時
2026年02月20日 ~2026年02月22日
日時
2026年03月20日 ~2026年03月22日

横瀬町について

横瀬町(埼玉県秩父地域)は人口約7,500人。

池袋から特急でわずか72分の距離にありながら、のどかな自然と温かい人たちに出会える”ちょうどいい田舎町”です。

2025年には「住み続けたい自治体ランキング(埼玉県内)」1位を獲得。

小さな町だからこそできるスピード感と柔軟性を活かし、さまざまな挑戦が進んでいます。

その象徴ともいえるのが、地域おこし協力隊の存在(県内トップクラスの22名が活動)

 

そんな「日本一チャレンジする町」横瀬町で、地域の新たな経済循環をつくる地域商社「株式会社ENgaWA」の一員として活動している協力隊の業務を体験していただくツアーとなっております。

 

横瀬町の紹介動画です。是非こちらもご覧ください!
【公式】横瀬町 PV
https://www.youtube.com/watch?v=4VBzUUO3Fto
横瀬町の魅力を知るツアー
https://www.youtube.com/watch?v=Dd-G5B4lxVc

「株式会社ENgaWA」とは??

株式会社ENgaWAでは、

1次産業(農林業)⇒2次産業(農産物加工・商品開発)⇒3次産業(販売・体験・店舗運営)

を一気通貫で手がける、いわゆる6次産業化に取り組んでいます!!

 

◆1次産業:ぶどうやお米、野菜、メープル採取など

◆2次産業:ジャムなどの商品化・農産物加工

◆3次産業:店舗運営、体験ツアー、イベント出店、PRなど

 

地域の資源を活かし、経済循環を目的に活動しています。

 

Project Story:まごぶどう(代表例)

 

ある日、長年続けられてきた巨峰畑が”手放される”という話を聞いたENgaWA隊員。

耕作放棄地になれば猿害などのリスクもある、、、、。

そこでその畑を「自分たちが継ごう!」と決意し、栽培をスタート。

”孫世代の私たちが、まごころこめて育てるぶどう”として

ブランド名『まごぶどう』が誕生しました。

 

形の不揃いなぶどうはジャムに加工したり、企業と連携してチーズケーキに活用したりと、地域の資源を無駄なく使い切りながら価値に変えています。

 

 

横瀬町・㈱ENgaWAにご興味を持っていただき、地方に移住を検討されている方!ぜひご参加ください!!

地域おこし協力隊として移住するなら、実際に町を見て、人と話して、なじめそうかどうか、やりたいことは実現できそうかを確かめていただきたいと思い、体験ツアーを企画いたしました。

 

ツアーの詳細なスケジュールについてはご応募いただいた方に合わせてその都度企画しますので、まずはぜひお気軽にご応募ください!!

 

応募希望の方は下記リンクで検索いただき、募集要項をお読みになったうえでお申し込みください。

https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/61309

 

お問合わせ先

  • 株式会社ENgaWA
  • TEL:0494-24-0898
※メールアプリを開く
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