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【最終募集】薩摩の_さつま町_地域おこし協力隊募集!(観光・特産品販路拡大支援)

更新日:2025/09/09

「薩摩のさつま」ブランドと地域おこし協力隊を担当している、現王園陽貴(げんおうぞの はるたか)です。

2025.12月26日まで募集しております!まずは以下をご覧いただき、お問い合わせからでも可能です。

事前の町内御案内も可能ですので、お気軽にお問い合わせください!

 

!地域おこし協力隊1名募集!(観光振興・特産品販売促進)

 

「ミッション」と「さつま町の魅力」を記載したページです御確認下さい。

https://www.satsuma-net.jp/soshiki/yakuba/1013/1/chiikiokoshi-kyoryokutai/9498.html

 

鹿児島県のど真ん中よりちょっと北寄り、山も川も温泉もある素敵なところです!宮之城温泉(手塚Ryokan等)と紫尾温泉(紫尾庵等)の2大温泉郷があり、VIPも訪れます。

飛行機でビューンと来るなら鹿児島空港からシュッと40分ほど、高速使うなら横川ICが案外近かったり。新幹線に乗るなら、ちょっと足を延ばして70分で鹿児島中央駅、北に向かえば30分で出水駅、西に行けば同じく30分で川内駅と、意外とあちこちアクセス良好!

 

温泉気分なら霧島温泉も60分くらいで射程圏内ですよ。
さつま町は「お、結構どこへでも行きやすいとこ!」って場所なんです。

 

さつま町では、現在3名の地域おこし協力隊(青嵜さん、田口さん、増穂さん)が活動しています。その日々の活動や暮らしぶりの一端を、担当職員として伴走している私の視点からご紹介しながら、現在募集している新たな協力隊にご興味のあるみなさまへメッセージをお届けしたいと思います。

 

3人は、それぞれ時期は異なりますが、さつま町にお越しいただき、地域プロジェクトディレクターとして、地域ブランド「薩摩のさつま」の推進に尽力してくださっています。私も普段から彼の業務を間近で見ているのですが、その熱意と行動力には本当に頭が下がる思いです。 

 

「地域おこし協力隊ってどんな活動をしているんだろう?」

「地方での暮らしはどんな感じなのかな?」

そんな疑問をお持ちの皆様に、3人のリアルな声と、それをサポートする私の視点から、さつま町の魅力と協力隊のやりがいをお伝えできれば幸いです。

まずは、地域おこし協力隊の制度について詳しくは、総務省のこちらのページをご覧ください。

地域おこし協力隊とは(JOIN)

地域おこし協力隊は、最長3年間、地域に根差した活動を通じて、その地域の活性化に貢献いただく制度です。雇用契約は基本的に1年更新(会計年度任用職員)となります。
さつま町の現役隊員の3人活動ですが、青嵜さん(通称「あおさん」)は主に「薩摩のさつま」ブランドの事業推進、ほか「たぐっちゃん」「みきてぃー」の2人の隊員は薩摩のさつまブランドの「情報発信」と「販促・企画」にそれぞれ取り組んでいます。
「薩摩のさつま」は、鹿児島県さつま町が、この町ならではの豊かな自然や歴史、文化、そしてそこで育まれた魅力的な産品に新たな価値を与え、地域全体で育てていく地域ブランドです。単に特産品を販売するだけでなく、人と人とのつながりを尊重し、さつま町の未来を見据え、持続可能な地域づくりを目指すプロジェクトの中核を担っています。

 

このブランドの大きな特徴として
● さつま町の多様な魅力を凝縮: 農産物、加工品、工芸品など、さつま町が誇る様々な産品を「薩摩のさつま」という一つのブランドで結びつき、その価値を高めています。それぞれの商品の背景にあるストーリーや、作り手の想いを大切に伝えていくことで、商品の魅力を深めています。
● 地域全体の連携: このブランドを支えているのは、特定の事業者だけでなく、さつま町役場をはじめ、JA北さつま、さつま町商工会、さつま町観光特産品協会といった地域の主要な団体が垣根を越えて連携している点です。町全体でブランドを育成していくという強い意志が感じられます。
● 「共助」の精神: 商品の販売を通じて得た収益の一部は、次世代の育成や地域の活性化に還元される仕組みを取り入れています。これは、自助や公助だけでなく、地域社会全体で支え合う「共助」の精神を大切にしている表れです。
● 未来への 「投資」: 「薩摩のさつま」ブランドは、単に今の特産品を売るだけでなく、将来のさつま町をより魅力的な場所にしていくための投資という側面を持っています。地域に愛着と誇りを持つ人々を増やし、持続可能な地域社会の実現を目指しています。
より詳しい情報や、ブランド認定を受けている魅力的な産品については、ぜひ「薩摩のさつま」の公式ホームページをご覧ください!


薩摩のさつまについて | 薩摩のさつま


このホームページでは、ブランドコンセプトや認定商品、イベント情報などを掲載していますので、「薩摩のさつま」の魅力をより深く知っていただけると思います。
地域おこし協力隊は、役場や地域の事業者のみなさんと、この「薩摩のさつま」ブランドの価値を高め、さつま町の魅力を広く発信していくために日々活動しています。ぜひ、ホームページをご覧いただき、「薩摩のさつま」そしてさつま町のことをもっと知っていただけると嬉しいです!

 

3人そろって、「薩摩のさつま」ブランドの推進に大貢献していただいております。
たぐっちゃんは、さつま町のグラフィックデザイナーとして、 みきてぃーはさつま町特産品のマーチャンダイザー、 あおさんは、さつま町の役場だけでなく町民全体を巻き込んだ、ゼネラルマネージャー として大車輪の活躍をしています。


今回は、もう一名地域プロジェクトディレクターとして、さつま町全体の特産品を「まとめる」「売る」さつま町観光を「広める」といった業務に取り組んでいただきたいという思いから、新たな仲間として地域おこし協力隊を現在募集しております。


また、あおさんが、6月末までの地域おこし協力隊としての任期を満了し、7月以降はプラス3年で地域プロジェクトマネージャーに着任することもあるので、現役隊員を含めた、新たな協力隊のサポートもお願いする予定でいます。

地域プロジェクトディレクター1名募集(観光振興・特産品販売促進など)/さつま町公式ホームページ

それでは、あおさんがよく聞かれるという3つのテーマについて、地域起こし協力隊3人の実際の様子を交えながらご紹介していきましょう。


第1位:協力隊のミッションについて
協力隊の活動内容は、自治体によって様々ですが、大きく「ミッション型」と「フリーミッション型」に分かれます。さつま町の募集は、あおさんと同じ「ミッション型」です。

あおさんは、役場のさつまPR課に席を置き、「薩摩のさつま」ブランドの推進を主なミッションとして活動しています。彼の業務は多岐に渡り、着任1年目は、生産者の方々への丁寧な取材を通して商品の魅力を引き出し、SNSやnoteを活用した情報発信、パンフレットなどの制作。2年目以降は、他にたぐっちゃんや、みきてぃーが仲間として加わってくれたことで、よりイベントの企画・運営、事務局のサポートまでに比重を置き、幅広く活躍しています。


特に印象的なのは、彼の表現力です。さつま町の美しい風景や、そこで作られる素晴らしい産品の魅力を、丁寧に、そして情熱的に伝えてくれています。彼の記事やイベント等での町の紹介に触れると、私も改めてさつま町の良さを再認識させられます。


また、交流型のイベントにも力を入れており、定期的に東京で開催している「さつまナイト」では、彼のアイデアが光る企画とその人柄で多くのお客様に足を運んでいただきました。生産者の方々との連携も密で、イベントを通して新たな繋がりも生まれているようです。


また、先日、「旅つくる旅さつま」という旅の企画では、ではあおさんが地域の水先案内人として、東京都市大学の学生さんと一緒に旅をつくる企画として、学生さんをさつま町へつれて、事業者のみなさんの家にプチホームステイのように滞在し、地域での日常を通じてさつま町を体感してもらう旅を企画・実施されていました。


学生さんたちの自主性はもちろん、さつま町でのあおさんの日常に浸り、あおさんの繋がりをもとに地域の方々とつながり、ほんの数日でしたが言葉では言い表せないほどの関係性を築いていました。
それもあおさんの日々の暮らしが生む、自然で深いお付き合いが源泉にあるなぁと、こそっと思っています。


役場でのお仕事に関わったことがない方にとっては、難解なイメージがあるかもしれませんが、みきてぃーの整理とエンジン、たぐっちゃんの表現力、あおさんの言語化スーパースキルと人間力で仕事がはかどって仕方ないので、あなたもワンアップすること間違いなしです!


さて、話はもとに戻りますが、
現在募集している協力隊のミッションも、あおさんのように、明確な目標を持って取り組んでいただける方を求めています。あなたのスキルや熱意を活かしてみませんか? 協力隊3人のように、地域に新しい風を吹き込んでくれる仲間を、心待ちにしています。


第2位:さつま町での暮らしについて
移住を検討される方が最も気になることの一つが、地方での暮らしではないでしょうか。「不便なのでは?」という質問は、あおさんも本当によく聞かれるそうです。

しかし、「不便は全く感じていない」とお話しいただいているようです。もちろん、生活に何を求めるかによって大きく異なるので、都市部のような便利さはないかもしれませんが、さつま町は生活に必要なものは一通り揃いますし、何より豊かな自然と温かい人々が魅力です。


彼の住まいは、役場からも近く、生活しやすいエリアです。週末には、車で少し足を伸ばせば、美しい景色が広がっており、リフレッシュできる環境も整っています。
家賃や食費についても、都市部に比べると抑えられることが多いようです。特に食費については、地元の新鮮で美味しい食材が手に入りやすく、自炊をする方にとっては大きなメリットになると思います。


ただ、ネット環境については、事前に確認しておくことが大切です。 携帯の電波状況や、自宅のインターネット回線については、事前にしっかりと調べておくことをお勧めします。
さつま町での暮らしは、便利さだけではない、豊かな自然や人との繋がりといった、都会では味わえない魅力に溢れています。あおさんのように、その魅力を感じながら、充実した日々を送っていただける方を歓迎します。


また、私の住む地域は白男川という地区で、元小学校を活用した施設「きららの楽校」付近にあり、都市部から車で10分ほどの田園と竹林広がる農村部にあります。春は、タケノコを掘り、夏は川遊びに子供たちを連れていき、秋には米を収穫し、冬には竹林を整備し、仕事をしながらも悠々自適に暮らしています。

 

このきららの楽校では先輩隊員の「たぐっちゃん」と「みきてぃー」がよく出没しています。たぐっちゃんは写真やデザインが得意なので、きららの同年代スタッフとコーヒーを飲みながらデザインや写真のあれこれ談笑して(スキル向上のためにだと思います笑)います。めっちゃいい写真撮りますし、デザインもかわいく書くだけでなく構成も秀逸です。

みきてぃーはお料理が得意で、各種イベントをきららで開催するために試作や仕込みなどしている姿が見られます。きららのお食事スタッフのおばちゃんたちもあれくらい機械が色々使えたらたのしいだろうねぇ~と感心しています。また、フリーWi-Fiを活用して国内の皆様と広くMTGされていてまさに「デキル人」といった感じで自分もああなりたいなと思っています。

カフェやキャンプなど。学ぶ、遊ぶ、食べる、泊まるの楽校体験 | きららの楽校-鹿児島県さつま町 旧白男川小学校

また、地域のみなさんは、やさしさにあふれているので、ふとしたときに玄関先に玉ねぎやナス等、お届け物があったりします。
また、卒業した先輩隊員も私の家の近くに中古住宅を購入して、自家菜園をつくったりキャンプついでに野山で山菜をとったりしています。子供さんも1歳違いで同じバスに乗って毎朝小学校へ通学しています。お仕事は、動画編集や撮影などデジタルコンテンツ制作を広く請け負われています。制作された町PR動画が、最近総務大臣賞を受けに日本一に輝きました


【公式】鹿児島県さつま町 | \祝!総務大臣賞(映像部門)受賞~ウェルカムピーポーさつま町~/... | Instagram

第3位:協力隊を卒業した後のこと
協力隊の任期は最長3年。その後のキャリアについて不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。あおさんも、この点についてはよく聞かれるそうです。
彼の考えは、「どこに所属しようと、3年後の未来は誰にも分からない。だからこそ、今を全力で生き、常にチャレンジし続けることが大切。そしてやりたいことをちゃんと口にすることが大事」というもので、私もその通りだと思います。


協力隊の3年間は、地域に深く関わりながら、自分のスキルを磨き、役場という地域への信頼性の高さを元に新たな人脈を築くことができる貴重な時間です。あおさんも、この期間を将来のための「助走期間」と捉え、積極的に地域活動に取り組んでいます。


もちろん、任期後の進路について、私たちもできる限りのサポートをさせていただきます。地域での起業や就職に関する情報提供、相談など、隊員の皆さんが安心して次のステップに進めるよう、連携して支援していきます。
あおさんがこうして前向きに活動できているのは、彼の努力はもちろんのこと、地域の温かい支えがあってこそだと感じています。さつま町は、新しい仲間を温かく迎え入れる土壌があります。安心して飛び込んできてください。


みきてぃー、たぐっちゃんも、この制度を活用して次の一歩に向け自身のスキルアップを図っているところです。開業のための補助金も100万円上限であるので、それも活用されて自身の生業の創出にもチャレンジしてもらっています。

●最後に、さつま町で新しい一歩を!
あおさんの話を通して、さつま町の魅力、そして地域おこし協力隊の活動について、少しでもお伝えできると嬉しいです。


「薩摩のさつま」ブランドは、さつま町の未来を拓くための大切なプロジェクトです。協力隊3人と共に、このブランドをさらに成長させ、さつま町の魅力を全国に発信し、全国また海外までの皆様に手に取っていただくように「贈る」お手伝いをしていただく仲間を、私たちは求めています。
豊かな自然の中で、地域の人々と触れ合いながら、自分の力を試したい。地域活性化に貢献したい。そんな熱い想いを持ったあなたとの出会いを、心から楽しみにしています。
さつま町で、私たちと一緒にワイワイガヤガヤと賑やかに、新しい一歩を踏み出しませんか?
ご興味のある方は、ぜひさつま町のホームページで募集要項をご確認ください。皆様からのご応募を、心よりお待ちしております!


地域プロジェクトディレクター1名募集(観光振興・特産品販売促進など)/さつま町公式ホームページ

東京都世田谷区タタタハウスでの町長、「薩摩のさつま」認証事業者、町、県、さつま町出郷者、タタタハウスの皆様との、物販前の円陣です。

募集要項

  • 業務概要
    ①特産品の商品力強化支援(パッケージ及び表示ラベル改善・出荷基盤整備の支援)
    ②特産品の販売力強化のための企画立案
    ③事業者間連携による商品開発支援
    ④インターネットを活用した特産品の販売力強化のための企画立案
  • 募集対象
    ①年齢 22歳以上60歳未満(令和7年4月1日現在)
    ②住所  現在、三大都市圏をはじめとする都市地域に在住し、採用後、さつま町の活動地域に生活の拠点を移し、住民票を異動できる方
    ③地域になじむ意欲があり、地域住民や事業者等とともに地域協力活動に取り組める方
    ④普通自動車運転免許を有し(実際に運転ができる)、自家用車がある方(購入・借用予定可)
    ⑤ワード、エクセル、パワーポイント等の一般的な操作技能を有している方
    ⑥心身ともに健康で、誠実に職務を行うことができる方
    ⑦地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方

    ★歓迎要件
    ・BtoCの経験がある方
    ・様々なステークホルダーとの調整やマネジメント経験のある方
    ・何事にも挑戦する意欲のある方
  • 募集人数
    1名
  • 勤務地
    勤務地:さつま町役場(さつまPR課ふるさと物産係)及び宮之城鉄道記念館(さつま町観光特産品協会)
    連携先:さつま町観光特産品協会及び薩摩のさつま認証事業者等
  • 勤務時間
    (1)報酬
      月額 242,225円(月途中採用の場合は日割り計算します)
      ※変動の可能性有り
      ※賞与無し
      ※基本月額から所得税、社会保険料等が控除されます。
      ※年次昇給があります。
      ※人事院勧告等により報酬額が変更となる可能性があります。

    (2)任期後も引き続きさつま町内に住み、事業(個人事業主含む)を行う場合は、起業支援補助金を1回のみ申請できます。(上限100万円)
  • 雇用形態・期間
    (1)雇用形態
       さつま町会計年度任用職員(パートタイム)
       ※当職種は地域おこし協力隊制度を活用しています。
       ※任務に支障のない範囲で副業が認められます。(事前に役場の許可が必要)

    (2)雇用期間:令和8年2月1日〜令和8年3月31日
       ※応募があり次第締め切らせていただく場合もございます。
       ・期間は任用の日から最長3年間です。令和8年4月1日以降については、双方協議の上、判断いたします。
       ・都合に応じて令和7年8月1日以降の任用も可能です。御相談ください。
  • 給与・賃金等
    (1)報酬
      月額 242,225円(月途中採用の場合は日割り計算します)
      ※変動の可能性有り
      ※賞与無し
      ※基本月額から所得税、社会保険料等が控除されます。
      ※年次昇給があります。
      ※人事院勧告等により報酬額が変更となる可能性があります。

    (2)任期後も引き続きさつま町内に住み、事業(個人事業主含む)を行う場合は、起業支援補助金を1回のみ申請できます。(上限100万円)
  • 待遇・福利厚生
    (5)待遇等
       ①家賃助成有(上限4万円)※住居の光熱水費は本人負担
       ※希望に応じて住居探しのサポートを行います。
       ②通勤手当 職場との距離によって計算する(2km以上10km未満で上限4,200円)
       ③自家用車借上料(私用車を活動用車両として借り上げる場合 月額1万円)
       ④燃料費(走行距離に応じて予算の範囲内で支給)
       ⑤社会保険等(健康保険・厚生年金・雇用保険)加入
       ⑥活動期間中、業務に使用するパソコンを貸与
       ⑦赴任旅費(引っ越しに係る費用等)を上限20万円以内で支給
       ⑧非常勤職員公務災害補償 あり
  • 申込受付期間
    2025年05月01日 ~2026年03月31日
  • 審査方法
    (1)募集締め切り 令和7年12月26日(金)17時まで(募集の無い場合延長いたします。)
    (2)提出書類 次の書類をさつま町役場さつまPR課ふるさと物産係へ直接持参、または郵送・メールしてください。
       ※メールでの提出推奨。
       郵送の場合、令和7年12月26日(金)17時(必着)であることに御注意ください。
      ①さつま町会計年度任用職員 任用申込書兼履歴書(指定書式 市販のものは不可。写真添付)
      ②応募レポート(A4サイズ1枚程度で書式自由)
       ・認証品(地域ブランド)をはじめとする特産品の商品力を強化する上で、自分自身の強みと挑戦したいこと
      ③住民票(書類提出日から起算して3ヶ月以内に発行されたもの、複写可)
      ④運転免許証のコピー(※裏書のある場合は、裏面も)
      ※なお、提出された書類は返却いたしません。

    (3)申し込み・問い合わせ先
       〒895-1803 鹿児島県薩摩郡さつま町宮之城屋地1565番地2
             さつま町役場 さつまPR課 ふるさと物産係 地域プロジェクトディレクター募集担当
             TEL:0996-24-8952 FAX:0996-52-3514
             メールアドレス:pr-furusato@satsuma-net.jp
    (4)選考方法
     ①第1次選考(書類選考)
      書類選考結果は令和8年1月9日(金)までに全員に対し、履歴書に記載のe-mailアドレスに「メール」にて通知します。
     ②第2次選考(面接)
      第1次選考合格者を対象にさつま町内にて第2次選考 面接(1泊2日)を実施します。
      日程:令和8年1月末 ※ご連絡差し上げます
      詳細については、第1次選考結果の通知の際にお知らせします。
    ※さつま町までの往復交通費、宿泊費、懇親会費については実費負担となります。
     ③最終選考結果の報告
      最終選考結果報告は、第2次選考の対象者全員に文書で通知します。
  • 参考URL
    ①さつま町公式ホームページ
      https://www.satsuma-net.jp
     ②さつま町観光特産品協会ホームページ
      https://www.kanko-satsuma.jp
     ③薩摩のさつま公式ホームページ
      https://satsuma-no-satsuma.jp
     ④薩摩のさつま公式インスタグラム
      https://www.instagram.com/satsumanosatsuma?igsh=aDFpZmNhOGVjNGto
     ⑤さつま町地域おこし協力隊地域ブランド推進(インスタグラムアカウント)
      https://www.instagram.com/satsumatown.kyoryokutai?igsh=cjFnOTlwdHJrZGps

お問合わせ先

  • さつま町さつまPR課 現王園 0996-24-8952
  • 〒895-1803 鹿児島県薩摩郡さつま町宮之城屋地1501-1
  • TEL: 0996-24-8952
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