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北海道・釧路町での新生活を応援する『暮らしナビゲーター』

更新日:2026/04/13

【オンライン説明会開催】

 

北海道・釧路町で 移住者・新生活者の暮らしの相談に寄り添う仕事「暮らしナビゲーター」 として活動する
地域おこし協力隊の募集についてご紹介します!


<この説明会で分かること>
●地域おこし協力隊とはどんな制度?
●釧路町で募集している「暮らしナビゲーター」の具体的なお仕事・役割
●なぜ今、釧路町でこの仕事が必要とされているのか
●釧路町での暮らしのリアル(良い点・大変な点)
 

<開催概要>
●開催日時:4月23日(木) 19:00〜20:00
●主催:釧路町役場 / 運営:合作株式会社
●開催方法:オンライン(Zoom)
●参加費:無料
●参加方法:下記ページよりお申込下さい
https://bosyu-setumeikai20260423.peatix.com/


◆こんな方におすすめです❗️
●札幌市、または道外にお住まいの方
●地方移住・地方で働くことに関心がある方
●誰かの「新しい暮らしのスタート」に寄り添う仕事に興味がある方
●キャリアの転機を考えている方
●協力隊制度に興味はあるが、よく分からない方

🙆‍♀️移住経験・相談業務の経験は問いません
🙆‍♀️「話を聞くだけ」でも歓迎です!
 

あなたは、北海道の「釧路」を本当に知っていますか?


「釧路湿原? 釧路市? 知っているよ〜」

いえ、釧路には「釧路市」と「釧路町(ちょう)」があるんです。
お隣同士の自治体です。似た名称のため訪れる方も、ふるさと納税をされる方も、混同されてしまうのが、私たち釧路町です。

実は
釧路といえば、まず思い浮かべる有名な「釧路湿原」は釧路町が所在地です!(https://youtu.be/Xcr9Ky6FESQ?si=anotseYmA4mx42HS
関係人口「釧路超民」の取組も熱い!町長自ら、各地を巡りながら、釧路超民とのつながりを大切にしています。(https://kushirocho.jp/

他にも、、、、

・1万8千人の町ですが、イオンがある!
・大型スーパー、家電量販店、ファストフード店なども充実
・アメリカンドックに砂糖をかける!?美味しいB級グルメがある
・冬を楽しむなら、、、”長ぐつ”アイスホッケー!
・運が良ければ、、、天然のラッコに会える!?
・日本で1番遅い春に出会える。。。🌸

掘れば掘るほど、気になる情報が日常に散りばめられているこの町

「このクイズ満点者は即採用!?」
とも言われている、ディープなクイズがあります。
👇️本当に初見で全問正解だった場合は、ご応募お待ちしております〜


 

あなたの移住・経験が仕事に

釧路町では、令和9年3月には、新たな食の拠点(食肉加工センター)が稼働予定のため、今後、町外からも多くの人の採用・引っ越しが見込まれています。

他にも、転勤・転職・引っ越し・移住、新しい場所での暮らしの始まり方は様々!
しかし役場にはまだ専任の担当がいないため、釧路町での新生活を支援する人が必要です。
そこで、釧路町ならではの魅力を、移住して深掘りし、新生活の暮らしの相談対応をする『暮らしナビゲーター』を募集します。


移住者としてあなたがこれから釧路町で送る新生活で得る「経験と知識」は、今後ここで新しく暮らしを始める誰かの「不安」を「安心」に変え、新しい一歩を力強く後押しするはず!

釧路町では今回、初めての地域おこし協力隊を募集することになります。
採用が決まれば、町にとっての「第1号」という大切な存在になります。
​募集にあたって、すでに地域の方々が自発的に応援団の準備を始めるなど、受け入れに向けた準備が進んでいます。
新しい挑戦を支える体制を整えて、あなたの着任をお待ちしています。

業務の内容

主な業務は「暮らしの情報を整理して、わかりやすく伝えること」です。
そのために、3年間で行っていただくことは、2つです。

1.相談対応を行なうこと
2.相談対応のための情報の準備業務

具体的には何をするか?

①暮らしの相談業務
食肉加工センターで新しく働き出す方や移住検討者など、釧路町に生活拠点を移される方に向けて「暮らしの相談員」として、相談対応にあたります。
自身の移住経験に基づき、新生活にむけた不安や疑問に寄り添い、具体的なアドバイスや情報を提供します。


② 相談対応のための準備業務
相談業務を行うにあたり、まだ情報が整理されていません。
相談業務がスムーズに行える体制づくりのために、町の担当職員と連携し新生活応援パンフレットを作成し、釧路町の暮らしに必要な情報を集めて、整理します。
「先輩移住者」としての視点から、移住者が本当に知りたい情報(生活の利便性、子育て環境、地域の魅力、冬の生活など)を盛り込んでいきましょう。
1年目に、まずおためし版として、見開き16ページのパンフレット作成に挑戦します。
2年目以降は、パンフレットの情報を更新していき、3年間で完全版を目指します。
なお、最終的なデザインや印刷は業者に依頼するため、デザインスキルは必須ではありません。

<新生活応援パンフレットの記載イメージ>
このようなパンフレットは、自治体ごとに創意工夫を凝らしているため、標準的な書き方はありません。
以下の内容を原則として、一緒に作っていきましょう。
・町の魅力(場所、食、自然環境、観光スポット・イベントなど)
・暮らしのQ&A(スタッドレスタイヤの必要性・冬道情報、釧路町あるある小ネタなど)
・子育て・暮らし情報(買い物、病院、公園など遊び場情報)
・暮らしの費用シュミレーション情報
・全体マップと中心市街地マップ


相談業務とパンフレット作成を通して、問い合わせの多い質問や、伝える必要のある情報をまとめて、相談対応のテンプレート(マニュアル化)を作成していきます。

◆1年目

1年目:移住者の視点を活用!新しい暮らしに必要な情報をたくさん集めましょう。

(最初の1ヶ月)
●町の人を知る:役場職員、町の事業者、不動産、飲食店など、暮らしに関わる町の人は沢山います。担当職員さんに紹介してもらいながら、町の様々なところを訪れて、地域で暮らす人と出会い、顔見知りになりましょう。

●町の暮らしに関する情報の整理をする
「生活や仕事、子育て」などに関する情報を集めます。特に町の担当職員と連携し、関係部署から提供される情報を整理・精査します。
<関係部署例>
・保健福祉センター こども応援課 「子育て環境」「学童」
・教育委員会 学校転入
・住民課 転入の事務手続き、ごみの分別
・ふるさと納税推進室 住宅情報 
・その他:暮らしマップ(病院) 

2ヶ月目からは1ヶ月間で集めた情報を整理し、パンフレットの情報準備に取り掛かります。
パンフレット作成には、役場職員とデザイナーにも入ってもらい、一緒に作成をしていくので、デザインスキルは必須ではありません。情報をわかりやすく伝えるには、どんな情報があるといいか?職員と相談しながら、作っていきましょう!

●パンフレット作成業務
STEP1:役場職員やデザイナーとも相談し、パンフレットの大枠構成を検討します。
STEP2:新たに集約する情報を、関係者へのヒアリング等で集めます。
STEP3:文章を作成し、デザイナーと全体の構成・デザインを固めます。
STEP4:情報の最終確認をし、決裁をとり、印刷したら完成です!

パンフレットが完成したら、パンフレットの情報も参考にしながら、いよいよ「町の相談員としての活動」を開始します。
また、相談対応で聞かれた質問や、出てきた疑問を書き留めて、今後のために、想定問答集の作成も行います。次年度予算を組むタイミングでは、次年度分のパンフレットの更新ゴールと次年度の作成スケジュールを決めて、必要経費を担当職員と相談します。

◆2〜3年目

2年目と3年目は、相談業務を継続しながら、パンフレットの更新を行っていきます。

2年目以降に、新しく加わる業務
・相談業務の業務マニュアルを作成し、業務の効率化・改善に活用します。
・HPなどを活用し、町の魅力や移住者の暮らしを紹介する情報発信を行います。
・相談を行った人の、事後フォローとして、定期的に困りごとのヒアリングを行っていきます。
・釧路町の関係人口施策である、「釧路超民」制度登録者が来町する際に、案内サポートを行い、釧路町の暮らしや魅力についておすすめし、移住候補者を増やす手伝いをします。
・他自治体の移住促進事業の勉強のために、職員と相談の上、移住フェアへの参加も検討予定です。

3年後の可能性

・町の移住相談担当として、町役場への就職
・町から業務を委託して、移住相談窓口業務を継続する
・移住相談経験を活かして、他地域でも移住支援業務を行う

 

釧路町で暮らす・働く、おすすめポイント

👍️暮らすとこんないいことあります!
・真夏でも平均25度以下。クーラーはいりません。窓を開けるだけで十分快適です。
・真冬は、部屋の温度が25度以上!冬は、家でアイスが食べたくなる季節です。
・北海道の海の幸を堪能できます。牡蠣、蟹、さんま、鮭がとにかく美味しい!

👍️働くとこんなこと経験できるかも!
・釧路町には、まだ暮らしの情報をまとめた資料がありません。リーフレット第1号の作成に関わることで、釧路町の歴史に名を刻むことにもなるかも...!
・役場で働く特典!?地域事業者との連携業務から、美味しい牛肉が食べられるかも!
・町の様々な人と話、交流できるので、3年間の活動で、ぐっと町の中の人脈の幅が広がります

 

こんな方におすすめ!

・動物が好きな人にはぴったり!( 鹿・キツネ・ツル・ホルスタイン…など)
・湖畔キャンプやカヌーができるのでアウトドア好きには休日が充実する場所です。
・無料のキャンプ場あり。キャンプはし放題
・空港まで30分なので、出張も安心です。

また、、、こんな人も釧路町の暮らすといいことあります。
・東京の暑さに疲れている人
・花粉症が辛くて仕方ないひと(釧路町には杉がないので、花粉症に悩む人は少ないです)
・みんなが苦手な虫(G)が特に大嫌いな人(出会いません)

働く仲間



ふるさと納税推進室 室長補佐 竹田 匡(写真左)
ふるさと納税推進室では「日本中をワクワクさせる町」を目指し、ふるさと納税制度を活かして、全国各地に町の人口を超える18,000人以上の関係人口「釧路超民」を増やすことを目標で取り組んでいます。
実は、私もUターン経験者で、都会へのアクセスもそこそこ便利でありながら、豊かな自然の中で楽しく生活できる、この町の良さを日々実感しています。
得意な社会福祉の知識も活かし、新しい活動を様々な角度から全力でサポートさせていただきます!一緒にこの町を盛り上げていきましょう!

総合政策課課長補佐 宮越 慶太(写真右)
総合政策課課長補佐の宮越です。主に隊員の任用とサポートを担当しています。 釧路町はこれまで協力隊を募集することも、任用することもなく、これが初めての募集となります。
みなさんのこれまでの経験や知識をフル活用して釧路町の移住定住施策を1歩も2歩も前に進めていただき、ぜひ、釧路町の歴史に新しい1ページを加えてみませんか?

総合政策課総合調整係 主事 手塚 真結(写真中央)
釧路町役場の近くは自然が広がっていて、通勤途中に季節の移ろいを感じることができます。
一方で、生活の場は商業施設の近くにあり、暮らしやすいことが魅力です。(東京や札幌へも行きやすいので、推し活も継続できちゃいます)
“自然と便利さの両方がある” バランスの良い釧路町で隊員になってみませんか?
お会いできる日を楽しみにしています!!

 

住宅について

商業施設が多く便利な「セチリ太エリア」をはじめ、町内には民間アパート等が多数あります。
当町は不動産管理会社と協定を結んでいるため、物件探しもスムーズです。 どんな場所がいいか悩まれると思いますが、内覧の際は私たち職員も同行して一緒に探しますので、安心してご相談ください。

<物件情報>
・役場からは車で10〜20分圏内
・1LDKと2LDKなどご希望に合わせてお探しすることができます。
・家賃相場:1LDK4.5万〜、2LDK6万〜

▼1LDKのイメージ外観・内装(家具は参考イメージです。家具付ではありません)

▼2LDKのイメージ外観・内装(家具は参考イメージです。家具付ではありません)

 

働く地域のおすすめ情報

田舎なのに映画館もスタバもある!?
「いいとこ取り」の生活ができるのが魅力の一つです。

釧路町の中心部は、大型スーパーや映画館、飲食店が徒歩圏内にギュッと集まるコンパクトシティ。
生活に必要なものは全て揃います。 でも、そこから車を少し走らせれば、国立公園の雄大な湿原やカヌーフィールドが広がります。
「休日はカヌー、夕方は映画とショッピング」そんな贅沢なオンオフの切り替えが、日常の中で叶います。


 

Q.釧路町へのアクセス方法は?(羽田・東京・大阪・札幌から)

A.釧路町へは、飛行機と電車・車を組み合わせてアクセスできます。首都圏や関西圏からも移動しやすい地域です。
■ 羽田空港・東京方面から釧路町へのアクセス
✈️羽田空港 → たんちょう釧路空港(飛行機/約1時間40分)
🚌たんちょう釧路空港 → 釧路町(車・バス/約30分)
👉 東京・首都圏から 約3時間半〜4時間程度 で到着できます。


■ 大阪方面から釧路町へのアクセス
✈️伊丹空港・関西国際空港 → 羽田空港→ たんちょう釧路空港(乗り継ぎ)※空港到着後、車・バスで釧路町へ
👉 大阪からは 約5〜6時間程度 が目安です。


■ 札幌方面から釧路町へのアクセス
🚃JR札幌駅 → JR釧路駅(特急列車/約4時間)
🚌JR釧路駅 → 釧路町(車・バス/約20〜30分)
👉 北海道内からの移動も可能で、札幌圏からの移住検討者にもアクセスしやすい地域です。

 

募集要項
 

Q1.釧路町の地域おこし協力隊に応募するための必須条件は?

A.以下の条件を満たしている方が対象です。
・普通自動車運転免許をお持ちの方
※釧路町では日常生活や業務で車の利用が必要になるため、必須としています。
・基本的なパソコン操作ができる方(Word、Excelなどを使った文書作成・データ入力ができるレベル)
特別な専門資格や高度なスキルは必要ありません。
未経験から地域おこし協力隊として活動したい方も応募可能です。

Q2.釧路町の地域おこし協力隊の「地域要件」の対象地域は?

A.応募時点で、釧路町が定める地域要件に該当する地域に住民票があることが条件です。
具体的には、
総務省が定める「地域おこし協力隊の地域要件」に基づき、
釧路町の対象地域外に住民票がある方 が応募対象となります。
詳細な対象地域は、総務省の公式資料をご確認ください。
https://www.soumu.go.jp/chiikiokoshitai/pdf/000847999.pdf
すでに釧路町に住民票がある方は、地域要件の対象外となります。
ご不明な場合は、事前にお問い合わせください。

Q3.どのようなスキルや経験があると、釧路町の地域おこし協力隊として活かせますか?

A.以下のようなご経験・姿勢がある方は、活動に活かすことができます。
営業職や窓口対応など、人と接する仕事の経験がある方(移住相談や暮らしの案内などで活かせます)
冬道の運転に前向きに挑戦できる方(研修やサポートを受けながら慣れていくことが可能です)
これらは必須条件ではありません。
「人の話を聞くことが好き」「地域の暮らしを伝えたい」という気持ちを重視しています。

 

仕事に関して

募集人数:1名
勤務地:釧路町役場
勤務時間:8時45分~16時30分(休憩時間:12時15分~13時00分)
雇用形態・期間:会計年度任用職員(パートタイム)
任用の日から令和9年3月31日までです。
次年度から年度ごとに再度任用することができるものとし、最長3年間とします。
※着任は令和8年8月3日(月)〜を想定(応相談 採用の時期に関しては少し後にずらすことも可能です)
給与・賃金等:月給 25万円  年収 350万円 
※期末・勤勉手当 年2回(1回25万円) 
※給与・賃金等については令和8年第1回定例会で議決された場合の額です。
待遇・福利厚生:
【保険】北海道市町村共済組合加入 
【年金】厚生年金加入・雇用保険加入
【住居】民間の賃貸住宅等を隊員自身で契約していただきます。月額27,000円を上限に町が補助します。
【車両】業務時間内は、公用車を利用可能です。
【備品等】活動に必要なパソコン等の事務用備品は貸与します。
【副業】時間外で副業可(届出が必要です)

お申込・選考に関して

申込受付期間:令和8年3月30日(月) ~令和8年5月17日(日)
※1次選考結果は5月20日(水)までに通知します。

【応募手続き】
⑴ 提出書類 
・履歴書
・職務経歴書
・住民票(写真可)
・免許証(写真可)
・地域おこし協力隊に活かしたいご自身の能力・応募動機
 (任意様式またはメール本文に記載ください)
上記いずれもパソコンでの作成可。


⑵ 提出先:メールにて提出してください。メール提出時のタイトルは、「釧路町地域おこし協力隊応募」としてください。
<送り先> 
釧路町総合政策課総合調整係 担当:宮越、手塚
mail:chosei@town.kushiro.lg.jp


⑶ 締切:令和8年5月17日(日)


【選考流れ】
1次選考:書類選考:結果通知 令和8年5月20日(水)までに通知致します。
 ↓
最終選考:現地面接:令和8年6月13日(土)〜6月14日(日)


<最終選考・現地面接スケジュール> 
6月13日(土)午後 <説明会>
【現地説明会内容(想定)】※集合は空港予定※役場集合の場合は 連絡バス・JRで空港へもアクセス可能です。
・ぐるっと町内を見学
・住宅の内見    (可能であれば)
・説明会(業務の説明や質問にお答えします)
・懇親会 
 ※宿泊(釧路市想定)

6月14日(日) 午前 <面接>
 ↓
選考結果通知 
着任は令和8年8月3日(月)〜を想定
(応相談 採用の時期に関しては少し後にずらすことも可能です)

お問合せや事前見学をご希望される場合は、「申込・問合せ先」まで、お気軽にご連絡(メール・電話)ください。
※カジュアル面談もご希望があれば対応が可能です。(Zoomを利用予定です)
※選考に要する交通費及び宿泊費は本人負担となります。 


お問合わせ先:〒088-0692 釧路町別保1丁目1番地
釧路町総合政策課総合調整係 担当 宮越、手塚
電話:0154-62-2129(直通)
Fax:0154-62-2713(代表)
mail:chosei@town.kushiro.lg.jp(係共通)

 

募集要項

  • 雇用関係の有無
    あり
  • 募集対象
    【応募条件(必須)】
    ・運転免許
    ・基本的なパソコン操作ができる(Word、Excelなど)
    ・地域おこし協力隊の地域要件に該当すること (詳細はお問い合わせください)
    【歓迎するスキル・経験】
    ・営業や窓口の経験がある
    ・冬道の運転に挑戦できる方
  • 募集人数
    1名
  • 勤務地
    釧路町役場
  • 勤務時間
    8時45分~16時30分(休憩時間:12時15分~13時00分)
  • 雇用形態・期間
    会計年度任用職員(パートタイム)
    任用の日から令和9年3月31日までです。
    次年度から年度ごとに再度任用することができるものとし、最長3年間とします。
    ※着任は令和8年8月3日(月)〜を想定(応相談 採用の時期に関しては少し後にずらすことも可能です)
  • 給与・賃金等
    月給 25万円  年収 350万円
    ※期末・勤勉手当 年2回(1回25万円) 
    ※給与・賃金等については令和8年第1回定例会で議決された場合の額です。
  • 待遇・福利厚生
    【保険】北海道市町村共済組合加入 
    【年金】厚生年金加入・雇用保険加入
    【住居】民間の賃貸住宅等を隊員自身で契約していただきます。月額27,000円を上限に町が補助します。
    【車両】業務時間内は、公用車を利用可能です。
    【備品等】活動に必要なパソコン等の事務用備品は貸与します。
    【副業】時間外で副業可(届出が必要です)
  • 申込受付期間
    2026年03月30日 ~2026年05月17日
  • 審査方法
    申込受付期間:令和8年3月30日(月) ~令和8年5月17日(日)※1次選考結果は5月20日(水)までに通知します。
    【応募手続き】
    ⑴ 提出書類 
    ・履歴書
    ・職務経歴書
    ・住民票(写真可)
    ・免許証(写真可)
    ・地域おこし協力隊に活かしたいご自身の能力・応募動機
     (任意様式またはメール本文に記載ください)
    上記いずれもパソコンでの作成可。

    ⑵ 提出先:メールにて提出してください。メール提出時のタイトルは、「釧路町地域おこし協力隊応募」としてください。
    <送り先> 
    釧路町総合政策課総合調整係 担当:宮越、手塚
    mail:chosei@town.kushiro.lg.jp

    ⑶ 締切:令和8年5月17日(日)

    【選考流れ】
    1次選考:書類選考:結果通知 令和8年5月20日(水)までに通知致します。
     ↓
    最終選考:現地面接:令和8年6月13日(土)〜6月14日(日)

    <最終選考・現地面接スケジュール> 
    6月13日(土)午後 <説明会>
    【現地説明会内容(想定)】※集合は空港予定※役場集合の場合は 連絡バス・JRで空港へもアクセス可能です。
    ・ぐるっと町内を見学
    ・住宅の内見    (可能であれば)
    ・説明会(業務の説明や質問にお答えします)
    ・懇親会 
     ※宿泊(釧路市想定)

    6月14日(日) 午前 <面接>
     ↓
    選考結果通知 
    着任は令和8年8月3日(月)〜を想定
    (応相談 採用の時期に関しては少し後にずらすことも可能です)

    お問合せや事前見学をご希望される場合は、「申込・問合せ先」まで、お気軽にご連絡(メール・電話)ください。
    ※カジュアル面談もご希望があれば対応が可能です。(Zoomを利用予定です)
    ※選考に要する交通費及び宿泊費は本人負担となります。 

    お問合わせ先:〒088-0692 釧路町別保1丁目1番地
    釧路町総合政策課総合調整係 担当 宮越、手塚
    電話:0154-62-2129(直通)
    Fax:0154-62-2713(代表)
    mail:chosei@town.kushiro.lg.jp(係共通)

お問合わせ先

  • 釧路町総合政策課総合調整係 担当 宮越、手塚
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