Search募集情報を探す
森の工房から始まる地域づくり。安曇野の木に、新しい出番をつくりませんか。木のまちづくりコーディネーターを募集!
更新日:2026/07/16
長野県・安曇野市では、「安曇野市里山再生計画」に基づく活動「さとぷろ。」の取り組みの一環として、安曇野市産の木材の利活用推進を担う「木のまちづくりコーディネーター」1名を募集します。長野県・安曇野市では、「安曇野市里山再生計画」に基づく活動「さとぷろ。」の取り組みの一環として、安曇野市産の木材の利活用推進を担う「木のまちづくりコーディネーター」1名を募集します。
「さとぷろ。」とは、今期で12年目を迎えた、安曇野市の里山再生に向けた市民主体の活動です。行政と市民が協働して取り組む里山再生の活動は、全国的にもあまり例がありません。取り組みは、里山について学ぶ機会を作ったり、猟師さんとともに山に入ったり、森林や竹林の整備、各種イベントの開催など多岐に渡ります。里山に興味を持った方や、里山に関わる地域活動を行いたいと思った方などが市民団体を作り、楽しみながら様々な活動に取り組んでいます。
この取り組みの一つに「里山木材活用プロジェクト」があります。このプロジェクトでは、安曇野の豊かな森林資源の一つである「木材」を、市民の暮らしの中に取り入れ、川上(山林所有者・伐採事業者)から川下(建築士や一般のユーザー)に木材が流通する仕組み、スモールマーケットの構築を目指しています。
毎年秋に開催されている「あづみの里山市」
安曇野市産木材を求めて、多くの来場者で賑わいます
採用された方の活動の拠点は、令和8年3月にオープンした『さとぷろ。工房~夢スペース~』(以下、工房)。ここは、「さとぷろ。」における木材活用拠点として整備され、大型木工機械が揃う工房スペースや交流スペースなどを備えます。プロジェクトメンバーや木工作家などの関係者の皆さんと協力しながら、この工房を運営していただきながら、新たな活用プランを企画・提案・事業化し、工房の稼働率50%以上を目指します。【メイン業務】
また、安曇野市では、木育推進の一環として、市内で生まれた新生児への木製品をプレゼントする取り組みの事業化を目指しています。市の担当職員や市内の木工作家等と連携し、具体的な事業スキームを検討し、3年後の事業化を目指します。【サブ業務】

工房オープニングイベントでの木工体験

安曇野市内で初開催された「木育キャラバン」
安曇野市で活動するおすすめポイント
長野県の中心部に位置する安曇野市は、雄大な北アルプスを背に田園風景と里山が広がる自然豊かな街です。
協力隊として着任した方には、「さとぷろ。工房」を拠点に、安曇野の里山で伐られた「安曇野市産材」を、市民の暮らしの中に浸透させるための様々な取組を展開していただきます。山が身近にある環境で、まさにすぐそばにある森から切り出される木材の活用に一貫して関われることは、大きな魅力です。また、木材や木工の知識・技術を木工作家や木材加工事業者など、さとぷろ。関係者から直接指導を受け、身に付けることが出来ます。これらを活用して、具体的な取組や事業などを企画・提案・実現させていくこともでき、新たな環境でチャレンジをしたい方にもおすすめです。

安曇野市役所本庁舎
外壁には安曇野市産のヒノキ、内装には長野県産カラマツが利用されています。
仕事の内容
【1年目:インプット時期、活動の基盤づくり】
やること:安曇野を知り、里山再生活動を体験し把握していく
ⅰ.活動する仲間(参加者・団体・自治体担当者)、活動地域を知る
ⅱ.「さとぷろ。」活動へ参加し、活動内容を知り、知識の幅を広げる
ⅲ.「さとぷろ。工房」の運営に主体的に携わる
ⅳ.木材に関する知識や、木工・木材加工に必要な技術を身に付ける
ⅴ.新生児への木製品プレゼント事業の検討
【2年目:アウトプット時期、事業の具体化】
やること:それぞれの事業の具体化と多角化
ⅵ.「さとぷろ。工房」を活用したイベントや市民の利用の幅を広げる
ⅶ.「さとぷろ。工房」での安曇野産木材の通年販売
ⅷ.木製品プレゼント事業の推進(関係者との連携・調整)
【3年目:リアルな実践】
やること:目標達成に向けた具体的な取組
ⅸ.1~2年目の活動を通じた「さとぷろ。工房」運用の仕組みの確立
ⅹ.木製品プレゼント事業の開始
ⅺ.卒隊後を見据えた活動
【付随業務】
・さとぷろ。活動運営補助
イベント運営補助、各プロジェクト会議等への出席
・「さとぷろ。工房」管理
機械メンテナンス補助、施設予約管理等
<着任からの具体的なスケジュール>
【1か月目】
●市担当職員との打ち合わせ
(3年間のミッション・目指す成果の確認、業務スケジュール(短期・中期・長期)等)
●実務に関する研修、課内業務に関する研修 ※市担当職員から
●地域おこし協力隊員としての活動研修 ※先輩地域おこし協力隊員から
●さとぷろ。活動への参加(年間スケジュールの把握)
●木工、木工機械等の操作研修
【2~3か月目】 ※上記に加えて
●木工、木工機械操作研修(引き続き)
●木工ワークショップの開催・運営
●「さとぷろ。工房」管理業務
●さとぷろ。プロジェクト会議等への参加
【4か月目以降】 上記に加えて
●木製品プレゼント事業に関する関係者との調整
【採用1か月目からの一週間のスケジュールイメージ】
|
|
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土or日 |
|
メイン 業務 |
・週間スケジュール確認 |
・さとぷろ。工房での実務研修 |
・さとぷろ。工房での実務研修 |
振替休暇 |
・ワークショップ開催準備 |
・ワークショップイベント運営 |
|
サブ 業務 |
|
・ワークショップ告知、SNS更新 |
|
・木材活用プロジェクト会議参加 |
|
|
|
事務報告、打合せ |
・市担当職員との定例MTG ・イベント等報告書作成、SNS発信 |
|
|
|
|
【2年目以降】
・1年目の活動を土台に、「さとぷろ。工房」の活用方針を検討、試行
・木製品プレゼント事業の事業スキーム検討
【3年目】
・「さとぷろ。工房」稼働率50%に向けた具体的な取組の実践
・木製品プレゼント事業の実施
3年間を通じて経験できること
【木材、木工に関する知識や技術の習得】
・木工機材が揃った工房を活用し、木材や木工に関する基本的な知識や技術を習得
・川上(山林所有者・伐採事業者)から川下(建築士や一般のユーザー)までの一貫した木材流通に関する知識の習得
・ワークショップなどの企画や、工房の運営経験を得られる
【その他、得られること】
・木工加工等の資格
・行政とのつながり
・さとぷろ。に関わる市民や団体・企業との幅広い人脈
一緒に働く人
●地域おこし協力隊 担当課:農林部耕地林務課
耕地林務課長・麻田(中央)
●耕地林務課では、個性豊かなメンバーが毎日和気あいあいと楽しく仕事をしています。もちろん、日常の業務では大変なこともありますが、体を動かすことも多く、とてもやりがいのある仕事です。ぜひ耕地林務課で、地域おこし協力隊として新しいキャリアに挑戦してください!
係長:末永(左上)
毎年秋に開催される「あづみの里山市」。そこで販売されていた安曇野市内で伐られたケヤキの一枚板に一目ぼれし、購入してから2年。今では我が家の居間のテーブルとして、家族の食卓を彩ってくれています。私のような安曇野の木のファンを増やす、とてもやりがいのある仕事だと思います。私も生まれは京都府京都市、大学入学で長野県に来て、安曇野市役所入庁を機に安曇野市に移り住みました。ここには豊かな自然と、そこに暮らす人々の魅力がたくさん詰まっていると感じています。子育て世代の方にもおススメです♪
この安曇野で、一緒に働けることを楽しみにしています!
さとぷろ。担当:日岐(左下)
安曇野生まれ安曇野育ちの私ですが、里山に興味関心は一切無く、「山なんてほっといても大丈夫でしょ」そう思っていた時期がありました。そんな私がさとぷろ。担当になって数か月。里山について学びながら、さとぷろ。活動に参加し、安曇野の里山が抱える課題も知りました。さとぷろ。の業務は、活動している皆さんと一緒に課題解決に向かって楽しみながら取り組んでいきます。「市役所でこんな仕事があるんだ」と驚く日々です。安曇野の景観を構成する重要なファクターである里山。さとぷろ。を通じて、安曇野の里山再生に一緒に取り組みましょう!
さとぷろ。担当 地域おこし協力隊:栗原(右下)
昨年10月に地域おこし協力隊に着任し、さとぷろ。の広報担当をしています。里山での活動を通じて地域の人に出会い、森の楽しさを知ったことで、ここでの新生活もより一層豊かになっていると感じています。移住や新しい環境での仕事は不安もあるかもしれませんが、安曇野市ではサポートが充実していると思います。仕事内容も生活環境も魅力がたくさんの安曇野。仲間が増えるのを楽しみにしています。
さとぷろ。工房運営チーム:(左から)佐藤さん、宇田川さん、藤本さん
市民が里山で伐採した木の多くは、薪として利用されていることがほとんどです。自分たちが伐採した里山の木で、家を建てたい、家具や器などを作りたいと思っても、里山の木を加工する場がありませんでしたが、今年3月に「さとぷろ。工房 夢スペース」がオープンしました。
工房には、作業場、交流スペース、宿泊ができるスペースといった3つエリアがあり、木工作家が使っていたプロ仕様の機材が揃っています。
本格的な始動はこれからですが、7月26日(日)にアウトドアで使う組み立て式のイスの制作、8月29日(土)は親子で楽しめる組木のおもちゃ作りといったワークショップを企画しています。
始動しはじめた工房のスタッフの一員として、安曇野の里山の木を使った作品を作り、発表できるような、市民の夢を実現する「さとぷろ。工房 夢スペース」の運営に携わってくださる方をお待ちしています。
地域のおすすめ情報
|
人口 |
約95,000人 |
|
気候 |
平均気温 夏:24.7度(8月)、冬:-0.8度(1月) 長野県のほぼ中心部に位置し、年間を通して一日の気温差が大きく、降水量が少ない内陸性気候です。 雪国のイメージがありますが、冬はマイナス10度にもなる日もあるものの、積雪量は少ないです。 |
|
学校・子育て |
・市立認定こども園・幼稚園19園 ・小学校10校、中学校7校、高校4校があります。 ※入園・入学時期等、相談に応じることが可能です。お気軽にお問い合わせください。 ・こども園や学校の敷地も広く、広々とした公園もあり、豊かな自然の中で子育てをしたい方にもおススメです。 |
|
交通 |
・JR松本駅から電車で約10分から30分(JR大糸線・篠ノ井線) ・最寄りのICは長野自動車道「安曇野インターチェンジ」 ・市内路線バスはありませんが、デマンド交通「あづみん」が運行(乗合式)しています。 ・市内の移動は車が不可欠です。 ※雪は数センチですが、道路が凍るので冬用タイヤも不可欠 |
|
食べ物 |
・市内各所に湧水があるのも特徴。水道水は地下水を利用しており、水はおいしいです! ・米、リンゴ、そばなどが名産。また湧水を利用したニジマスや信州サーモンの養殖、ワサビ栽培も盛ん。直売所も多く旬の農産物などが手に入ります。 |
|
近隣都市 |
松本市まで車で20分から30分 長野市まで車で1時間 |
|
医療 |
・代表的な総合病院は「安曇野赤十字病院」「穂高病院」 ・子ども(満18歳年度末まで)の医療費無料 |
|
暮らし |
・地域とのつながりは強いのが特徴で、多くの世帯が自治会としての「区」に加入し、地域活動に参加しています。 ・市内にはスーパーなどの商業施設も多く、買い物には困りません。 |
|
観光など |
・市の西側には3,000m級の雄大な北アルプスが広がり、登山客にも人気のエリアです。 ・カヌーやハンググライダー、マウンテンバイクなどのアクティビティーなども豊富。 ・「安曇野ハーフマラソン」は全国的にも人気の大会。8月「安曇野花火」、11月「食の感謝祭」など、イベントも多くあります。 |
住宅情報
採用決定後に状況にあわせて市営住宅等を紹介したり、民間物件契約のお手伝いを致します。「JR大糸線」沿線の市街地には民間アパート(単身・ファミリーとも)が多数あり、市内の不動産業者で探せます。「穂高地域」の山麓は別荘地があり、空き家もあり移住者も多いです。ただ、サルの被害や熊の出没には注意。他には、移住定住推進課では空き家についても相談を受け付けています。
サポート体制
地域おこし協力隊を担当する正職員がおり、日頃の業務をサポートします。また、課内の複数の職員で業務会議を開催し、課内業務との連携や課題について、職員同志で共有し、問題があれば解決をはかっていきます。
募集要項
-
-
関連ファイル
-
雇用関係の有無あり
-
業務概要採用された方の活動の拠点は、令和8年3月にオープンした『さとぷろ。工房~夢スペース~』(以下、工房)。ここは、「さとぷろ。」における木材活用拠点として整備され、大型木工機械が揃う工房スペースや交流スペースなどを備えます。プロジェクトメンバーや木工作家などの関係者の皆さんと協力しながら、この工房を運営していただきながら、新たな活用プランを企画・提案・事業化し、工房の稼働率50%以上を目指します。
また、安曇野市では、木育推進の一環として、市内で生まれた新生児への木製品をプレゼントする取り組みの事業化を目指しています。市の担当職員や市内の木工作家等と連携し、具体的な事業スキームを検討し、3年後の事業化を目指します。 -
募集対象・三大都市圏、政令指定都市又は地方都市(条件不利地域を除く。)に居住されている方(総務省ホームページ「地域おこし協力隊とは」内の「特別交付税措置に係る地域要件確認表(令和 4 年 4 月 1 日現在)」における地域要件に該当する方)
⇒ https://www.soumu.go.jp/main_content/000847999.pdf
・任用の通知があってから、任用を開始するまでの間に本市の区域内に住所を定めることができる方
【必須スキル】
■ 普通運転免許(業務での移動は基本的に公用車)
■ PCスキル(Word、エクセル、PowerPointなど)
■ 木工やDIY、木材加工またはその流通等に興味・関心・学ぶ意思がある人
■ 任期後も安曇野市で生活し、里山や「さとぷろ。」に何らかの形で関わる意志がある人
【歓迎スキル】
● 人とのコミュニケーションが好きな人(自分から活動に参加し、関係者と円滑にコミュニケーションが取れること)
● 木工や木材加工及び流通業界等の実務経験が3年以上ある
● 自然(植物・動物・昆虫など)が好きな人
● 小さなことでも約束を守れる人
● SNSを日常的に利用している人(日々の活動をPRしていただきます)
● 寒さを楽しめる人(冬は-10度まで下がりますが、空気が澄んでいるので、星空がとてもきれいです!)
● 山のアクティビティ(登山、アウトドア、スキー)に普段から親しんでいる人
● 会議でのファシリテートができる人、経験のある人 -
募集人数1名
-
勤務地①安曇野市役所本庁舎(耕地林務課林務担当/安曇野市豊科)
②さとぷろ。工房~夢スペース(安曇野市穂高有明) -
勤務時間① 就労時刻 週5日間 原則8時30分~17時00分(7時間30分/日・37.5時間/週勤務)※イベント等により土・日・祝日に勤務が必要な場合は、平日を週休日に振り替えます。
② 休憩時間:12時から13時まで
③ 休日勤務の有無:あり
※休日勤務となる場合は、振替休日を取得することが可能。
④ 休日:土日祝日、年末年始(12月28日~1月3日まで)、その他(休日代休日)
⑤ 休暇
有給休暇:年次有給休暇・特別休暇(夏季休暇・忌引休暇・結婚休暇等)
無給休暇:子の看護休暇・介護休暇等 -
雇用形態・期間①安曇野市会計年度任用職員(パートタイム)として安曇野市長が任命します。
②初年度の任用期間は就任の日から令和9年3月31日までとします。また、任期は最長3年以内とします。ただし、市長が隊員としてふさわしくないと判断した場合は、雇用期間中であってもその職を解くことができるものとします。
③再度の任用については、人事評価のほか、勤務実態や提出いただく活動レポート(任意の様式)を参考に、協議するものとします。 -
給与・賃金等①月額給与:219,870円(初年度)
②期末・勤勉手当:あり
③通勤手当:あり -
待遇・福利厚生・健康保険、厚生年金、雇用保険に加入(本人負担分は給与から差引)
・任用期間中の住居の家賃は月額 60,000 円まで市が負担します。
・転居に係る初期費用は、上限18万円まで市が負担します。
ただし、生活備品及び光熱水費等は個人負担していただきます。
・隊員の活動にかかる消耗品等は、予算の範囲内で市が負担します。
・活動に必要な資格取得に必要な経費を支援します。
・定期的な話し合いの場(隊員の活動、生活の悩み相談)を作ります。
<任期終了後に向けた支援>
・副業の可否:可能(本業に影響のない範囲で可能) -
申込受付期間2026年07月01日 ~2026年08月10日
-
審査方法※下記(1)~(3)までの選考方法を十分ご理解いただき、申込みください。
(1)第1次選考(書類選考)
書類での選考を行い、結果については令和7年8月中旬までに応募者全員に電子メールにて通知します。
(2)「おためし地域おこし協力隊」体験プログラム 兼 第2次選考
令和7年8月27日(木)から8月29日(金)までの3日間で、応募者・採用者の双方のミスマッチを防ぐため、「おためし地域おこし協力隊」体験プログラムを実施します。これは、第2次選考を兼ねますので、1次選考合格者は必ず参加していただきます。応募時に予めご予定をお願いします。
※詳細は別紙『「おためし地域おこし協力隊体験プログラム」兼 第2次選考 (予定) 』に記載
※その他詳細は、第1次選考通過者に別途通知します。
(3) 第2次選考
(2)の「おためし地域おこし協力隊」体験プログラム全体及びプログラム内で行う面接を2次選考とします。
①提出書類
ⅰ.安曇野市地域おこし協力隊員申込書
ⅱ.目標レポート
ⅲ.事業提案書
ⅳ.住民票抄本(住所、氏名、生年月日、性別のわかるもの)
ⅴ.普通自動車運転免許証の写し(表・裏コピー)
※提出された書類は返却しません。また、郵送料、証明書等取得に要した手数料など提出に係る費用は自己負担となります。PDFデータ、もしくはHPがあればそちらのリンクをお送り下さい。
②提出方法
郵送又はメールによる
③送付先
〇郵送:〒399-8281 長野県安曇野市豊科6000番地
安曇野市役所耕地林務課宛て「地域おこし協力隊応募書類 在中」と記載すること。
〇メール:kouchirinmu@city.azumino.nagano.jp
件名に「地域おこし協力隊応募(氏名)」と記載すること。 -
参考URL「さとぷろ。」ホームページ
https://azumino-satopro.org/
「さとぷろ。」Facebook
https://www.facebook.com/satopuro/ -
備考必ず募集要項をご確認のうえ、ご応募ください。
-
お問合わせ先
- 安曇野市 耕地林務課 末永,日岐
- 〒399-8281 長野県安曇野市豊科6000番地
- TEL: 0263-71-2432 FAX: 0263-71-2507





