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【8/10締め切り】舞台は能登半島の真ん中!志賀町のまちづくり活動を取材する「しかまちライター」募集

更新日:2026/08/10

オンライン説明会開催!

このオンライン説明会では、
「関係人口コーディネーター(見習い)」と「しかまちライター」の募集についてご紹介します!
担当職員と地域おこし協力隊の募集支援をお手伝いした合作・高橋で募集の詳細についてお話します。

▽下記ページよりお申込下さい
https://bosyu-setumeikai20260806.peatix.com/
■ 開催日時
8月6日(木)19:00〜20:00

■ 開催方法
オンライン(Zoom)
■ 参加費
無料
チケット申し込み後にPeatixから送信される申し込み詳細メール(件名:「石川県志賀町 地域おこし協力隊オンライン説明会のチケットお申し込み詳細」)にある、「イベント視聴ページに移動」をクリックすると、イベント視聴ページが開きます。
※録画し、後日アーカイブ配信予定のため、画面OFF・音声OFFでのご参加をお願いします。
※途中参加・途中退出:可

TURNSにて記事を紹介いただきました

「TURNS」にてご紹介いただきました!
こちらの記事も合わせてご覧ください!
https://turns.jp/150881

地域商社やファンクラブなど新しい動きが続々。志賀町で現在進行形のドラマを取材しよう

能登半島地震からの復興の道のりはまだまだ途上にある石川県志賀町。その一方で、町内の皆さんはもちろん、全国から大学生や企業の方の協力も集まり、町を動かす新しいプロジェクトが続々と動き出していることをご存知ですか?
町の出身者はもちろん、町外からかかわってくださるさまざまな方々との交流を生み出す「志賀町ファンクラブ(仮)」や、町の魅力をビジネスに変える「地域商社」が始動予定。町のヒトモノコトがふつふつと熱を上げている状況です。
この変化の真っ只中に飛び込み、現場を歩いて人々の温かい想いや現在進行形のチャレンジを取材・発信していくのが「しかまちライター」のお仕事です。未経験からカメラとペンを手に取り、取材力を研磨。ライター(ローカルライター)やエディター、広報パーソンなどとしての経験と成長に満ちた3年間が待っています。
町内には、古民家をリノベーションした宿泊施設を運営していたり、町外と積極的に交流してさまざまな人を呼び込んでいる面白いプレイヤーがいます。そんな皆さんが活躍できる下地を整えようと役場職員さんも奮闘中!
あなたは「まちの編集者」として、その思いや内容、未来図などをていねいに取材し、写真や記事にあらわしていきます。写真や記事は、新たな共感やかかわりを生むとても大切なコンテンツになります。
初めての町でも、経験豊富な職員が指導してくれますのでご安心ください。能登を愛してやまない方はもちろん、学生時代にインターンなどで地方に興味を持った方、社会人キャリアを地方でスタートしたい方にぜひチャレンジしてほしいと願っています。

業務概要

取材・撮影担当者として、町内のさまざまな方を取材することが業務の中心です。 3年間を通して、広報やライティング、イベント企画運営などのスキルを、段階的に身につけていくロードマップを用意しています。

【1年目:インプットと信頼構築】 

やること:志賀町を知り、地域で活動する人たちと顔なじみになる町内の地域づくり団体やプレイヤーに挨拶回りをしながら、顔と名前を覚えていただきます。
  ・「志賀町ファンクラブ(仮)」のベースとなるInstagramアカウントで、町内で活動する地域づくり団体やプレイヤーを紹介する記事を投稿します。

  ・毎月発行の町の広報誌に、自身や町内の地域おこし協力隊隊員の活動を伝える記事を寄稿します。
  ・町外のファンを増やすための「志賀町ファンクラブ(仮)」や、国が推進する「ふるさと住民登録制度」の仕組み、担当課の業務全般を必要に応じて学びます。

【2年目:アウトプットと広報戦略】

やること:地域づくり団体への情報発信にかかる伴走支援
  ・地域づくり団体の活動やプレイヤーを取材し、「富来学舎」を中心に、地域の皆さんや学生らの小さな交流イベントを企画・開催します

【3年目:自立と引き継ぎ体制の整備】 

やること:地域づくり団体への情報発信支援と自身のキャリア開拓
  ・地域づくり団体が自分たちで楽しく発信できるようノウハウを伝えます。
  ・広報やライティング、地域コーディネートなどのスキルを生かしたキャリアを開拓します

着任からの具体的なスケジュール

【1週間のスケジュール(イメージ)】

月曜:午前/職員さんとの週間スケジュール確認 午後/訪問アポイントなど。
火曜:終日/町内の地域団体や新しいプロジェクトへのインタビュー。
水曜:午前/取材内容をまとめ、職員さんの確認を経てInstagramに投稿。
木曜:終日/担当課職員さんの現場に同行。
金曜:午前/活動日誌や報告書の作成。午後/訪問アポイント・連絡調整など。
土日:地域のイベントなどがあれば参加(その場合は平日に代休を取得します)。

【1か月目】まずは「地域を知り、自分を知ってもらう」ことから

担当課の職員とミーティング:日々の業務予定や目標をすり合わせます。
しかまちを学ぶ:志賀町の現状や課題、担当課の業務などのレクチャーを受けます。
つながりづくり:町職員の同伴で地域のプレイヤーや地域づくり団体を訪ねてまわります
日々の記録:活動風景を撮影・取材し、Instagramアカウントで記事を投稿します。

【2〜3か月目】地域の現場にお邪魔して、ネタの「種」をあつめる

地域活動への参加:イベントの準備や集まりなどに週1回程度顔出しします。
広報活動:毎月発行の町広報誌に自身の活動の様子を伝える記事を寄稿します。
地域づくり団体に変わって、その活動内容の情報発信のお手伝いをします。

【4か月目以降】自分のスタイルで、どんどん発信&場づくり!

 SNS発信の習慣化:取材・撮影したものを定期的にアップし、現場の熱量を届けます。

【2年目・3年目】

地域づくり団体への伴走支援:取材・記事作成と並行して、地域づくり団体の相談や困りごとへの対応、共同企画の実施などを進めていきます(伴走支援)。
富来学舎の活用:地域のみなさんと大学生らの交流の場やイベントをつくります。

業務内容

メイン業務

  • 地域づくり団体やプレイヤーの取材、関係づくり、活動のサポート

  • 現場の熱量を届ける広報活動(Instagram・町広報誌)

サブ業務

  • 役場現場業務(広報しかやCATV取材)への同行

  • 富来学舎の施設管理

  • 外向けの発信や学生と取り組む活動のアイデアづくり

事務業務

  • 定例MTG:町職員の担当職員との週1回のミーティング

  • 活動報告の作成:日報の記入や、週・月ごとの活動報告書の作成

  •  富来学舎の施設管理:利用者の受付や簡単な清掃、問合せ対応など

  • ふるさと住民登録:活動記録など

3年間を通じて経験できること・得られるもの

  • 広報やライティング、企画などの経験とスキル

  • 多様な人材のつながり

  • ローカルプロジェクトの企画力

志賀町が取り組む関係人口プロジェクトについて

志賀町では、令和6年能登半島地震からの「創造的復興リーディングプロジェクト」の一環として、移住の促進と起業支援、関係人口の創出に取り組んでいます。主な取り組みは以下の通りです。今回募集する人材は、職員さんと共にこれらの事業にかかわりをつくっていきます。

  • ふるさと住民登録制度(国)
    自分が生まれ育った場所や、お気に入りの自治体に「第2の住民票」のような形で登録し、その地域とのつながりを深める制度です。

  • いしかわのWa!(石川県)
    石川県の官民連携による関係人口マッチングプラットフォーム。さまざまなまちづくり団体やチームが活動の様子や採用情報などを伝える場です。

  • 志賀町ファンクラブ(仮)(志賀町)
    2026年度中に創設予定。町内外で町を応援していただける方々を募り、行事やさまざまな仕事を通じて交流を生み出します。

  • 地域商社(志賀町)
    町の特産品の開発や販促を

地域の方のご紹介

梢さん(くまの地域づくり協議会 事務局)
地域に寄り添い、人と人をつなぎながら、志賀町の魅力を一緒に育んでいけることを楽しみにしています。豊かな自然や文化、人の温かさを未来へつなぎ、私たちと一緒に明るい地域をつくっていきましょう!

岡本さん(志賀町観光協会 事務局)   
地域に飛び込み、人とのつながりを大切にしながら、SNSの戦略的広報、関係人口拡大による地域活性化に期待します。
新しい視点と行動力で地域の新たな価値を生み出せるよう、志賀町観光協会も皆様と深く連携し、一緒に盛り上げていけるよう期待しています。

働く仲間

 

地域おこし協力隊 担当課:志賀町役場 企画財政課震災復旧復興創生室

企画財政課では、志賀町の未来をつくるためのさまざまなチャレンジを応援しています。役場の中はとてもアットホームで、何でも相談できる和気あいあいとした雰囲気です。 「初めての能登暮らしで、しかも震災復興の途中だから生活面が不安…」「書く仕事は好きだけど、プロの経験はない…」という心配はいりません。担当職員があなたの隣で、3年間しっかりと伴走し、日々の活動から生活の悩みまで全力でサポートします。
大変な今だからこそ、志賀町には温かい「お互いさま」の絆があり、あなたの挑戦を優しく、そして熱く応援してくれる人がたくさん待っています 。 能登の美しい日本海を見つめながら、私たちと一緒に、新しく生まれ変わる「志賀町」の物語を紡いでいきませんか? あなたのご応募を、心からお待ちしています!

藤田 健人さん

関係人口を担当している藤田と申します。
協力隊の方と、現場や会議室で一緒に仕事を行い、サポートさせていただく担当になります。
新しく始める事業ばかりですが、地域の方々と一緒に、挑戦し、盛り上げていければと思っています。

泉 可奈さん

移住・定住を担当している泉と申します。生まれも育ちも志賀町で、現在もこの町で暮らしながら、地域の方々と関わっています。休日には子どもと一緒に地域のイベントに参加し、志賀町ならではの温かさや魅力を日々感じています。
地域おこし協力隊の皆さんには、外からの視点だからこそ見つけられる志賀町の新しい魅力を、ぜひ発見していただきたいと思っています。地域のことを最初から詳しく知っている必要はありません。私自身も日々の暮らしの中で、まだ知らない志賀町の魅力に気づくことがあります。まずは暮らしを楽しみ、人との出会いを大切にしながら、少しずつ志賀町を好きになってもらえたら嬉しいです。私たちも活動だけでなく、暮らしの面もしっかりサポートします。一緒に志賀町の未来を考え、楽しめることを楽しみにしています。

こんな方におすすめ

  • 企画を考えるのが好きな人

  • まめな連絡調整をサボらない人

  • 公務員としての仕事におもしろさを見出している人

  • 地元に貢献したい人

  • まちづくりに本格的に関わりたい

  • 地方へのインターンシップへの参加したことがある方

必須スキル

  1. 自動車免許

    1. 最寄りの羽咋自動車学校でペーパードライバーズプランがありますので、活用いただくことも可能です。(送迎あり)https://www.iac-ds.co.jp/chirihama/shashubetsu_plan/paperdriver_plan/
  2. PCの一般的な事務ができる方

  3. 報連相がちゃんとできる方

この業務、ここがおもしろい!

なんといってもいちばんの面白さは、震災からの創造的復興の過程そのものを町内の皆さんや町外から通ってくださるファンの皆さんと共有し、まちづくりができることです。さらには設立準備中の地域商社や、石川県の関係人口ポータルサイト「いしかわのWa!」、国のふるさと住民制度といった仕事に携わるチャレンジもできます。職員さんのかたわらで仕組みを学べる、願ってもない環境です。

住宅について

物件:町が借り上げたアパート(現在、1部屋のみ確保)、または民間アパート(賃借については、町も協力します)に入居していただきます。

家賃:民間アパートに入居した場合や、途中で借上アパートから民間アパートに転居した場合(要事前相談)、住居費については月額40,000円を上限に補助します。交通費や転居費用、水道光熱費、および自治会費等については自己負担となります。

志賀町はこんなところ

能登半島の中央に位置する石川県志賀町は、日本海のダイナミックな絶景と、世界農業遺産に認定された豊かな里山里海の恵みが息づく美しい町です。波の侵食によって生まれた巨大な天然洞門「能登金剛・巌門」や、夕日に美しく映える神秘的な夫婦岩「機具岩」など、荒波が長い年月をかけて作り出した圧倒的なスケールの海岸線が訪れる人を魅了します。また、南国リゾートのような白い砂浜が広がる「増穂浦海岸」では、冬になると浜辺をロマンチックに彩る薄ピンク色の「さくら貝」が打ち寄せられ、海岸沿いに佇む「世界一長いベンチ」から波の音を聴きながら眺める日本海の夕日はまさに格別なひとときです。
こうした豊かな自然は極上のグルメをもたらし、新鮮な海の幸はもちろん、能登牛や伝統の「ころ柿」など、日常の中で本物の美味しさに贅沢に出会うことができます。さらに、金沢市まで車で約50分という利便性を持ちながら、町内すべての児童を対象とした保育料・副食費の無償化や、園で使用するおむつの提供など、独自の温かい子育て・生活支援が手厚く整っているのも大きな魅力です。きらめく海と温かい里山に見守られながら、五感ですべての豊かさを感じ、心にゆとりを持って暮らせる魅力が志賀町にはあふれています。

【同時募集中!】

【新卒・未経験歓迎】舞台は能登半島の真ん中!志賀町のまちづくり活動を取材する「しかまち記者」を募集します。

https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/69771

 

募集要項

  • 業務概要
    町が進めるさまざまなプロジェクトを、担当職員さんと二人三脚で担う仕事です。最長3年間を通して、企画や運営、行政事業を動かすノウハウなどを学び、少しずつ力をつけていきます。

    【1年目:知る・感じる】 やること:地域の外の人とのつながりを育てる土台をつくる
    担当職員さんと行動を共にしながら、町が進めるプロジェクトの目的や概要、町内外でかかわっている方々とその活動などを理解していきます。
    役場が開設したファンクラブのLINE公式アカウントでファンへ向けて、情報発信を行います。
    ファンクラブでの交流イベントを企画立案、実施します。最初はスモールスタートで開始します。
    町にかかわる大学や団体、企業との窓口を務め、やりとりを担います。
    学生や地域の内外の人が集う交流拠点施設「富来学舎(とぎがくしゃ)」の管理に携わりながら、交流アイデアを練ります。

    【2年目:動く・見せる】 やること:地域とのつながりを広げ、関わりを深める
    交流イベントを企画立案、実行し、などを通じて「志賀町ファンクラブ(仮)」メンバーを増やします。
    学生がフィールドワーク等で志賀町を訪れられる環境を整えます。
    町内の地域づくり団体やプレイヤーといっしょに新しい企画やイベントを実行します。

    【3年目:仕組む・広げる】 やること:自律的に回る仕組みをつくる
    まちづくり団体やファンクラブ登録者で特に熱量の高い人材を中心に、さまざまな企画が立案・運営される仕組みをつくります。
    大学との連携を発展させ、学生が町を訪れ続ける仕組みをつくります。
    地域との関わりが将来的な二地域居住や継続的な交流につながる流れをデザインします。
  • 募集対象
    ・普通自動車運転免許(AT限定可)を取得し、運転業務に支障のない方 
    ・基本的なパソコン操作ができる(Word、Excelなど)
    ・報連相がしっかりとできる方
    ・令和8年4月1日現在で満20歳以上の方
    ・町内に居住し、地域の活動やイベントなどに参加できる方
    ・地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方
    ・地域の復興・活性化に意欲があり、地域が抱える課題解決に積極的に取り組むことができる方
    ・地域おこし協力隊としての任期満了後、志賀町で定住する意欲のある方
    ・協力隊地域要件を満たしている方
    三大都市圏をはじめとする都市地域等(過疎・山村・離島・半島等の地域に該当しない市町村)に住民票を有しており、採用後は志賀町に住民票を移し居住することができる方。お住まいの地域が過疎地域などの条件不利地域に指定されていないこと。※総務省「地域振興関係法指定状況一覧表」の見方や条件の一致・不一致についてはお問い合わせください。
  • 募集人数
    1名
  • 勤務地
    ①志賀町役場 企画財政課 震災復旧復興創生室
    ②町内各地(地域づくり団体とともに現地活動を行う場所)で活動することもあります。
  • 勤務時間
    1日7時間/週休日・祝日・年末年始
    勤務時間については、8:30~16:30
    ※業務によっては、夜間及び土日祝日等に勤務する場合があります。その場合は振替休日として他の日に振り替えることになります。
  • 雇用形態・期間
    雇用関係の有無:有
    雇用形態・期間:地方公務員法に基づき、志賀町の会計年度任用職員(パートタイム)として任用します。
    隊員の任期は、基本、着任日から1年とし、最大3年(36カ月)まで、1年毎に延長することができます。
    延長の可否は、隊員の活動内容を考慮の上、町が判断します。
    ※採用日に応じた日数の年次有給休暇が付与されます。
  • 給与・賃金等
    基本給:月額199,560円(勤務日20日の場合)、年収約332万円
    ※採用日に応じて、期末・勤勉手当(4.57ヶ月)が支給されます。
  • 待遇・福利厚生
    【保険】健康保険・介護保険(共済組合)、厚生年金、雇用保険等の社会保険に加入します。
    【車両】活動用車両(リース車両)を使用することができます。日常生活における移動手段として自家用車の持ち込みをおすすめします。
    【備品等】業務に必要となる消耗品や備品(パソコン等)は、予算の範囲内で準備しています。
    【副業】原則禁止とします。
    【住居】町が借り上げたアパート(現在、1部屋のみ確保)、または民間アパート(賃借については、町も協力します)に入居していただきます。民間アパートに入居した場合や途中で借上アパートから民間アパートに転居した場合、住居費については月額40,000円を上限に補助します。交通費や転居費用、水道光熱費、および自治会費等については自己負担となります。
  • 申込受付期間
    2026年07月10日 ~2026年08月10日
  • 審査方法
    【応募方法】
    (1)応募書類
    ・履歴書
    ・職務経歴書(自己PR・志望動機必須)※書式自由
    ・住民票の写し(3ヶ月以内発行、写真可)
    ・免許証の写し(写真可)
    上記いずれもパソコンでの作成可


    <提出先>
    郵送またはメールにて提出してください。(宛先または件名に必ず【協力隊募集:右腕希望】と書いてください)
    〒925-0198
       石川県羽咋郡志賀町末吉千古1番地1
       志賀町役場 企画財政課震災復旧復興創生室
       E-mail iju@town.shika.lg.jp
    (2) 提出期限
     令和8年8月10日(月)17:00まで

    (3) 選考流れ
    第1次選考 書類選考結果は応募から1週間以内に通知します。
     ↓
    第2次選考 オンラインにて実施 8月12日(水)〜8月13日(金)で順次実施予定(選考結果は1週間以内に通知予定)
     ↓
    第3次選考 現地にて実施8月24日(月)
    ※町内の宿泊施設を利用される場合、宿泊費用の補助を行います。また、宿泊の助成金を利用した場合、能登空港利用時の助成金も受けることができます。条件があるため事前にご相談ください。
    (参考:能登空港利用促進助成金 https://www.town.shika.lg.jp/page/1167.html )
    ※結果については1週間以内に通知予定です。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    【第3次選考スケジュール】
    ※早朝からのご案内になりますので、前泊をおすすめします。予約が埋まってしまう可能性もありますので早めの交通手段のご予約をお願いいたします。

    8月24日(月) <午前・説明会>
    【現地説明会内容(想定)】
    午前中一緒に働くことになる志賀町役場職員が業務内容の説明や質疑応答をします。

    8月24日(月) <午後:面接> 〜17:00終了予定
     ↓
    選考結果通知 
    着任は令和8年10月1日(木)〜を想定(着任時期は応相談)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  • 備考
    ⑴募集内容に関する質問は、「地域おこし協力隊応募に係る質問事項」と表題を付けて、メールにより行ってください。
    (2)質問には、「質問内容」のほか、「住所」、「氏名」、「携帯電話以外のメールアドレス」を明記してください。
    (3)事前に志賀町を訪問したい方は、お問い合わせください。
    *交通費、宿泊費等にかかる費用は自己負担となります。
    (4)住民票の異動は、必ず委嘱の日以降に行ってください。それ以前に住所を異動させると募集対象でなくなり、採用取り消しとなる場合があります。
    (5)審査の経過や結果の問い合わせには応じられませんので、予めご了承ください。

お問合わせ先

  • 志賀町役場 企画財政課 震災復旧復興創生室
  • 〒925-0198 石川県羽咋郡志賀町末吉千古1番地1
  • TEL: 0767-32-9301 FAX: 0767-32-3933
※メールアプリを開く
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