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【オンライン説明会開催 9/16 19:00〜】知れば知るほど、”埼玉の真ん中”が賢い移住先!? よしみ移住支援員
更新日:2026/09/11
「東京よりお得に広々暮らしたい!」「都会を離れて、広い空を手に入れたい」
「でも、地方移住するのはハードルは高い!」
そんなときに、田舎ほど遠くなく、都会ほど苦しくない場所が埼玉の真ん中にあります。
埼玉県のほぼ中央、都心から50km圏内に位置する吉見町(よしみまち)。
目的地に応じてJR高崎線の鴻巣駅(東京駅・新宿方面)と東武東上線の東松山駅(池袋方面)の2路線を柔軟に使い分けられるアクセスの良さが強みです。どちらの駅からも1時間足らずで都内に移動することができます。

車を運転すれば、自然の多い秩父エリアまで1時間足らずでドライブすることもできます。
子どもを連れて、気軽に自然を満喫できる立地といえます。
吉見町は空が広く、朝日も夕日も見えるほど田園風景が広がります。
「こんな近くに、田舎があるんだ」と、気づかせてくれるのが魅力です。
それだけに、町の魅力を伝えるだけで十分だという考えから、これまでは行政として”移住施策”を行ってきませんでしたし、
移住や引っ越しを希望される方々への”移住情報のまとめサイト”もありませんでした。
今後、本格的な移住促進に向け、必要な情報の取りまとめやホームページ、紙パンフレットの制作を進めるため、『よしみ移住支援員』(地域おこし協力隊)を募集することになりました。
”みらいの町民”となる方に向けて、アクセス・住宅・子育て情報など、暮らしに必要な情報をまとめて、移住の入口をつくるお仕事です。職員とともに進めていくことになりますので、専門的な知識やデザイン・編集スキルなどがなくても大丈夫です。
また、残業の少ない業務で、子育てや副業をしながらでも続けられる業務です。
「オンライン説明会開催』
業務内容や、吉見町の暮らし、魅力についてご説明するオンライン説明会を開催予定です!
途中参加・耳だけ参加歓迎!ぜひお気軽にご参加ください♪
<開催概要>
● 日時:2026年9月16日(水)19:00〜20:00
● 主催:吉見町役場 / 運営:合作株式会社
● 開催方法:オンライン(Zoom)
● 参加費:無料
● 参加方法:下記のイベントページよりお申し込みください。
吉見町(よしみまち)は、知れば知るほど、賢い移住先!?
●Iターン移住者の声
・一度は四国の田舎にも住んでみましたが、やはり東京の友達に会えないことを寂しいと思ってしまったんです。吉見町なら1時間で会いに行けます。移住の決め手でした。
・都会に比べると、車の維持費がかかります。でも、家賃が安いので車の維持費を合わせても、結果的には都会よりも生活コストを低く抑えることができています。
・運転が必要なので、お酒を飲みに出かけることは減りましたね。それはそれで、かえって健康的で良い変化かもしれません。
・地域の温かいコミュニケーションはあるものの、田舎特有の閉塞感が、まったくない点も大きなメリットです。
●Uターン移住者の声
・Uターンの決め手は、自分たちの予算内で希望するマイホームを立てられることでした。周辺の地域と比較しても、同じ利便性でありながら、より手頃に家を建てられる環境でした。
家族を説得するにあたっても、これが最も説得力のある要素になりました。
移住者のお声からわかるのは、埼玉の真ん中が「交通の利便性」「生活コスト」「温かいコミュニケーション」の全てを兼ね備えた、ちょうどいい場所であるということです。
『よしみ移住支援員』の業務概要
このように吉見町は、都心へのアクセスの良さや手頃な住宅コストなど、移住検討者に響くアピールポイントがあるものの、情報が一元化されておらず、発信の基礎となる素材の収集も十分に進んでいないのが実情です。
そのため、『よしみ移住支援員』の3年間のメイン業務は、「検討者へ必要な情報を正しく、分かりやすく伝えるための土台づくり」です。
まず1年目は、吉見町の情報を集めることから始めます。3年間で「吉見町への移住を考えるなら、ここを見ればわかる!」と言える、ウェブページと紙パンフレットを作成します。
その資料をもとに、移住フェアへ参加したり、定期的に町公式のSNSアカウントを利用して移住情報を発信します。
また、吉見町では、毎年いちごの季節は直売所や農家さんに、地域外からたくさんの人が訪れます。そこで、吉見町に訪れる方々に、新たに始まるふるさと住民登録制度をご案内し、吉見町の暮らしにまつわる情報をお届けすることで、移住候補者のすそのを広げていくことにも取り組みます。
業務の成果物と進め方
【1年目】移住情報をまとめたページの作成
1年目は以下の2つの業務を通して、吉見町の地域情報や移住関連の制度を可視化・整理し、移住検討者が必要な情報にアクセスできるための「移住情報の入口(土台)」を構築することです。
1. 移住情報の収集と資料化
担当職員と町内や町の関係施設を巡り、町の関係課、関係団体へ挨拶周りをして地域の移住者情報を収集します。
2. 移住者インタビュー
吉見町へ移住・引っ越してきた人たちにアンケートやインタビューをして、移住のリアルな声をまとめます。
★1年目の成果物
町公式の移住情報ページの作成:町公式 HP内に、移住情報をまとめたページを作成します。ページは2年目以降アップデートしていくことを前提として、既存情報から掲載を始めます。具体的には、補助金や空き家バンクの情報リンクを整理し、ページを見れば移住に関する必要な情報が一通り得られるようなページを作成していきます。
※掲載情報(想定):町の魅力、アクセス情報、奨励金、空き家バンク、教育・子育て関連情報、暮らしの情報(町の概要、ゴミなどの生活に関わる情報)、外部リンク集
<Point①> 1年目の成果目標に向けて一緒に汗をかきましょう!
着任してすぐに情報を集め、整理して町HPに掲載することは難しいため、まず始めの半年間は、「町・人・地域」を知るための準備期間を設ける予定です。具体的には、まず町内の位置情報を把握するため、担当職員と一緒に町内と町の関係施設を巡ります。また、関係者・団体へ挨拶回りもします。一緒に働く吉見町役場の1年間の業務の流れや、予算、吉見町の移住促進に関する知識を勉強し準備を進めます。
<Point②> 吉見町役場との仕事の進め方(重要)
移住情報を集めたり、町HPへの情報掲載などを行なうにあたっては、基本的には担当職員と密に連携して業務を行います。町の文書や情報を活用しながらの情報整理が必要な業務のため、最初の3ヶ月〜6ヶ月は毎日、9時〜17時で役場庁舎内デスクに勤務していただきます。その後も週に2〜3日は役場で業務を行なう場合があります。
以下の方法で、担当課への業務報告・進捗共有を行います。
(毎日)業務日誌作成
(毎週)定例ミーティング出席
(毎月)活動報告書、業務日誌の提出
(毎年度始め)3年間の業務スケジュール共有・整理
<Point③> 移住者インタビュー
吉見町へ移住された方々を対象に、アンケート調査や個別インタビューを実施します。移住のきっかけや吉見町を選んだ理由、実際に暮らしてみて感じた吉見町の魅力や、移住後に生じた課題、地域との関わりなど、移住者の皆さんの「生の声」を丁寧に聞き取ります。これらの声は、移住を検討されている方々への貴重な情報源となるだけでなく、今後の吉見町の移住促進策を検討する上でも重要な基礎資料として活用していきます。
【2〜3年目】移住情報をまとめて、情報を伝える
2〜3年目では、移住相談や移住イベントへ参加する際に活用できる「紙パンフレット」の完成を目指します。また、移住の基本情報の定期発信と、移住イベントへの参加、ふるさと住民登録制度の活用も業務も加わります。
★2年目、3年目の成果物
・よしみの移住案内の紙パンフレット完成:
見開き10ページ程度、記載内容としては、町のマップ、暮らしにまつわるデータ情報、移住者インタビュー(ご夫婦、子育て家族など)、町の魅力(観光・特産品・FAQなど)を想定しています。
・移住情報の発信・更新体制を構築:
町公式の移住情報ページの更新、総合政策課のInstagramアカウントでの情報発信、ふるさと住民登録者への情報発信が安定的に行える体制を作ります。
<Point④> 2〜3年目の成果目標に向けて
1. 【メイン業務】紙パンフレットの作成業務
2−3年目は1年目で集めたり学んだ情報(町のマップ、暮らしにまつわるデータ情報、移住者インタビュー、町の観光・特産品・FAQなど)を元に、紙パンフレットを作成します。
※最終的なデザインや印刷は業者に依頼するため、デザインスキルは必須ではありません。
また、業務進捗次第で、吉見町への移住をさらに促進するための新たな取り組みを、職員とともに考えていきます。
※移住ツアーの企画・開催、移住PV動画の作成・発信 など
2 . 【サブ業務】移住イベントへの参加
年1−2回程度、国や県が実施するイベントへ参加して、吉見町のPRを行います。イベントを通して、他自治体の情報も収集し、今後の移住促進業務に活かしていきます。
3.【サブ業務】情報発信業務
情報発信業務は、行政からの公式情報を発信する業務です。SNSも検討していますが、フォロワーを増やす目的ではなく、あくまで移住の基本情報を対象者へ届けるために行います。
具体的には、以下の3つを想定します。
・町公式の移住情報ページの更新:常に最新の移住情報が見れる状態にします。
・総合政策課のSNSアカウント更新:月1回程度、吉見町の移住に関する基本情報を発信します。
・ふるさと住民登録の活用:地域内の施設やイチゴの販売場所などで、ふるさと住民登録(ベーシック)を促す仕掛けをつくり、移住や引っ越し希望者の裾野を広げ、情報を届けます。
よくある質問
Q 業務開始はいつですか?
A 令和8年12月1日ごろを想定していますが、応募者の事情に合わせて相談に乗らせていただきます。
Q 未経験でも対応できるでしょうか?
A 未経験でも大丈夫です!今回は移住相談窓口がメインではなく、移住情報を収集して、まとめて発信できる体制を作る裏方業務です。
最初の1年目は、吉見町の担当職員と地域を巡ったり、関係者や団体へと出会ったり、移住促進業務に必要な知識を学べるように準備期間を設けています。
ご自身が吉見町へ移住して感じたことなども、生かして業務していただけたら嬉しいです。
<準備期間で予定していること>
・町内の位置情報を把握するため、担当職員と一緒に町内をめぐり、町の関係施設(町有施設、関係施設)も一緒に訪問します。
・関係者・団体への挨拶回りでは、町関係課、関係団体、他市町村隊員、ふるさと回帰支援センター職員 等を想定しています。
・その他、よしみ町の現状の課題や施策も、職員から共有があります。
Q パンフレット作成は経験者でないと難しい仕事ですか?
A パンフレット作成で行っていただくことは、職員との原案企画作り、移住情報の収集と整理、移住者へのインタビューなどです。パンフレットの構成やデザインは、デザイナーに依頼する予定のため、パンフレット作成の経験はなくても問題ありません。
Q 動画作成のスキルは必要ですか?
A 情報発信業務ではSNS等での発信も行いますが、特別な動画作成スキルは求めません。「よしみ移住支援員」の任期後も、行政としてSNSを継続運営していけるよう、一緒に学んでいける範囲で、魅力的な発信方法を考えていきましょう。
Q 移住促進に関する知識がありません。どんなことを学ぶ必要がありますか?
A 吉見町の移住施策や、県や国の制度について学んでいただく予定です。基本は資料を読んで覚えていただくことになりますが、わからないことは遠慮なく職員へ質問してください。具体的には以下のようなものです。
・吉見町の移住に関する制度・情報:吉見町定住化促進奨励金、吉見町新婚世帯移住定住促進奨励金、吉見町移住就業等支援金、吉見町空き家バンク制度、吉見町デマンド型交通
・その他移住に関する制度・情報:ふるさと住民登録制度、埼玉県の移住・定住施策、他市町村の移住・定住施策、他県の移住・定住施策
こんな方におすすめ
-
「地域おこし協力隊には興味があるが、遠い田舎にいくのはちょっと…」と、いままで躊躇していた方
-
都心から離れすぎず、自然も味わえる都会と田舎の中間地点で、現実的な移住を検討している方
一緒に働く人

内山(写真:前列真ん中)
総合政策課の内山です。
私は野球観戦が趣味で、プロ野球や高校野球の中継を見たり、球場へ足を運んだりしてリフレッシュしています。
仕事では、集中するときはしっかり集中し、休むときはしっかり休むというメリハリを大切にしています。職場では気軽に相談したり、アイデアを出し合ったりしながら、一緒に考えていける雰囲気を大切にしています。
地域おこし協力隊の仕事は、地域の魅力を見つけたり、人と人をつないだりと、いろいろなことにチャレンジできる仕事です。特別な知識や経験は必要ありません。
「地域のために何かしてみたい」「新しいことに挑戦してみたい」という気持ちがあれば十分です。分からないことは一緒に考えながら進めていきましょう。そして、みんなで力を合わせて、地域をもっと元気にしていけたら嬉しいです。一緒に働ける日を楽しみにしています。
青木(写真:前列右端)
総合政策課の青木です。
地域おこし協力隊の受け入れを担当し、移住・定住の取組を進めています。
吉見町は、都心から無理のない距離にありながら、田園風景が広がる落ち着いた町です。派手さはありませんが、その分、まだ知られていない良さがあります。
移住の仕事に決まったやり方はありません。だからこそ、外から来る皆さんの視点が力になると思っています。地域の人と関わりながら、「こういう暮らし方もいいな」と思える形を一緒につくっていけたら嬉しいです。
気になったことは、遠慮なく相談してください。伴走はしっかりやります。
趣味はサッカーを見ることで、つい熱くなってしまうタイプです。
働くおすすめポイント
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地域おこし協力隊制度を活用しており、業務委託での契約です。
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吉見町の職員さんは真面目で、雰囲気の良い職場です。
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役場の中でも、町の中でも、皆さんがあいさつをしあう街です。
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美味しいいちご、お米が食べられます!
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車を活用すると、都心までも自然の多い長瀞や秩父までも車で1時間程!

地域の情報
吉見町は、住民の皆さんが地域活動に積極的に参加する、温かいコミュニティが魅力です
例えば、公民館のイベントは多岐にわたり、町民の参加意欲も高く、文化祭や親子体験教室などを通じて、地域全体で共に楽しむ文化が根付いています。住民が主体となって企画・運営に関わることで、イベントの出店・参加率も高く、活気あふれるまちづくりが進んでいます。
また、吉見町は作付面積県内No.1の「いちごのまち」としても知られており、シーズン中はいちご狩りを楽しめる施設も多くあります。特に、いちごを販売している道の駅は、家族連れなどで常に賑わいをみせています。
さらに、視界を遮るもののない澄み切った広い空がどこまでも広がり、開放的な暮らしができることも、吉見町の魅力の一つです。

住宅情報
吉見町は賃貸アパートの選択肢が多くあります。
ご希望に合うものを選び、ご自身で契約をお願いします。
★おすすめエリア★
吉見町役場があるエリアが、吉見町の中心市街地にあたります。役場に通っていただきますので、その周辺エリアでご検討いただくと便利です。
▼参考例※「吉見町」の物件が対象となります。
・SUUMO:https://suumo.jp/saitama/sc_hikigun/
・LIFULL HOME'S:https://www.homes.co.jp/chintai/saitama/hiki_yoshimi-city/list/
募集要項
募集対象
【応募条件(必須)】
・地域住民と積極的にあいさつができる方
・職場で自分からコミュニケーションが取れる方
・普通自動車運転免許があること(自身で運転できること)
・基本的なパソコン操作ができること(Word、Excelなど)
・地域おこし協力隊の地域要件に該当すること
※3大都市圏( 埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)の都市地域や政令指定都市に住民票がある方が地域要件を満たすことになりますが、詳細はお問い合わせください。
・委嘱後に吉見町へ住民票を異動し、居住することができる方
・地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方
・外国籍の方の場合は、日本語能力試験(JLPT)N1に合格し、日本の運転免許取得済みであることが応募条件です。業務上、高度な日本語力と行政文書作成能力が求められます。
※外国籍の方の場合は、応募前のビザに関するお問い合わせにはお答えできません。
【歓迎するスキル・経験】
以下のスキル経験がある場合は、優先的に採用される場合があります。
・編集やライターなどの仕事経験があること
・デザインソフト(イラストレーター等)を使える方
・イベントの企画・運営経験がある方
仕事に関して
募集人数:1名
勤務地 :吉見町役場(総合政策課) ・吉見町内
任用形態・期間: 業務委託契約
※任用の日から令和9年3月31日までです。次年度から年度ごとに再度任用することができるものとし、最長3年間とします。
※着任は令和8年12月1日(火)〜を想定(着任時期は応相談。1ヶ月程度の調整可能)
※1年目は、役場デスクでの作業があるため、役場での業務を想定します。
報酬: 月額 291,660円 (年間約350万円)
待遇:
【保険・年金】ご自身で加入をお願いします。
【住居】ご自身で探していただき、契約をお願いします。家賃は月額5万円を上限として町が負担し、これを超える額は本人負担とします。
※引っ越し費用、生活備品、光熱水費、その他の経費は本人負担とします。
【車両】業務時間中の燃料費は、活動費からお支払いします。
※協力隊の専用車に関しては、業務内容に応じて検討可能ですが、町では、個人の車を使っている協力隊が多いです。
お申込・選考に関して
申込受付期間:令和8年8月14日(金) ~ 令和8年9月27日(日)
●オンライン説明会:9月16日(水)19:00〜20:00
申込URL:https://bosyusetsumeikai20260916.peatix.com/
【応募手続き】
⑴ 提出書類
・履歴書
・職務経歴書
・住民票(写真可)
・免許証(写真可)
⑵ 提出先:メールにて提出してください。メール提出時のタイトルは、「吉見町地域おこし協力隊応募」としてください。
<送り先> e-mail : y-0245@town.yoshimi.saitama.jp
⑶ 締切:令和8年9月27日(日)
【選考流れ】
1次選考:書類選考:結果通知 令和8年10月2日(金)までにメールにて通知いたします。
最終選考:現地面接:令和8年10月18日(日)〜10月19日(月)
・詳細な時間は、第1次選考合格者に別途通知します。
(状況に応じて面接日が変更となる場合があります)
<最終選考・現地面接スケジュール>
〇令和8年10月18日(日)午後
【現地説明会内容(想定)】※集合は吉見町役場を予定
・ぐるっと町内を見学
・ボランティアガイドによる施設見学
・事業内容説明(業務の説明や質問にお答えします)
〇令和8年10月19日(月)
・【個別】面接 ※吉見町役場庁舎にて実施
選考結果通知 令和8年10月末までに通知いたします。
着任は令和8年12月1日(火)〜を想定(着任時期は応相談。1ヶ月程度の調整可能)
お問合せや事前見学をご希望される場合は、「申込・問合せ先」まで、お気軽にご連絡(メール・電話)ください。
※選考に要する交通費及び宿泊費は本人負担となります。
お問合わせ先: 吉見町 総合政策課 政策推進係
〒355-0192 埼玉県比企郡吉見町大字下細谷411
<TEL> 0493-54-5026 (直通)
<FAX> 0493-54-1535
<E-mail> y-0245@town.yoshimi.saitama.jp
募集要項
-
-
雇用関係の有無あり
-
募集対象【応募条件(必須)】
・地域住民と積極的にあいさつができる方
・職場で自分からコミュニケーションが取れる方
・普通自動車運転免許があること(自身で運転できること)
・基本的なパソコン操作ができること(Word、Excelなど)
・地域おこし協力隊の地域要件に該当すること
※3大都市圏( 埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)の都市地域や政令指定都市に住民票がある方が地域要件を満たすことになりますが、詳細はお問い合わせください。
・委嘱後に吉見町へ住民票を異動し、居住することができる方
・外国籍の方の場合は、日本語能力試験(JLPT)N1に合格し、日本の運転免許取得済みであることが応募条件です。業務上、高度な日本語力と行政文書作成能力が求められます。
※外国籍の方の場合は、応募前のビザに関するお問い合わせにはお答えできません。
【歓迎するスキル・経験】
以下のスキル・経験がある場合は、優先的に採用される場合があります。
・編集やライターなどの仕事経験があること
・デザインソフト(イラストレーター等)を使える方
・イベントの企画・運営経験がある方 -
募集人数1名
-
勤務地吉見町役場(総合政策課) ・吉見町内
-
雇用形態・期間業務委託契約
※任用の日から令和9年3月31日までです。次年度から年度ごとに再度任用することができるものとし、最長3年間とします。
※着任は令和8年12月1日(火)〜を想定(着任時期は応相談。1ヶ月程度の調整可能)
※1年目は、役場デスクでの作業があるため、役場での業務を想定します。 -
給与・賃金等月額 291,660円(年間約350万円)
-
待遇・福利厚生【保険・年金】ご自身で加入をお願いします。
【住居】ご自身で探していただき、契約をお願いします。家賃は月額5万円を上限として町が負担し、これを超える額は本人負担とします。
※引っ越し費用、生活備品、光熱水費、その他の経費は本人負担とします。
【車両】業務時間中の燃料費は、活動費からお支払いします。
※協力隊の専用車に関しては、業務内容に応じて検討可能ですが、町では、個人の車を使っている協力隊が多いです。 -
申込受付期間2026年08月14日 ~2026年09月27日
-
審査方法申込受付期間:令和8年8月14日(金) ~ 令和8年9月27日(日)
●オンライン説明会:9月16日(水)19:00〜20:00
【応募手続き】
⑴ 提出書類
・履歴書
・職務経歴書
・住民票(写真可)
・免許証(写真可)
⑵ 提出先:メールにて提出してください。メール提出時のタイトルは、「吉見町地域おこし協力隊応募」としてください。
<送り先> E-mail : y-0245@town.yoshimi.saitama.jp
⑶ 締切:令和8年9月27日(日)
【選考の流れ】
1次選考:書類選考:結果通知 令和8年10月2日(金)までにメールにて通知いたします。
最終選考:現地面接:令和8年10月18日(日)〜10月19日(月)
・詳細な時間は、第1次選考合格者に別途通知します。
(状況に応じて面接日が変更となる場合があります)
<最終選考・現地面接スケジュール>
〇令和8年10月18日(日)午後
【現地説明会内容(想定)】※集合は吉見町役場を予定
・ぐるっと町内を見学
・ボランティアガイドによる施設見学
・事業内容説明(業務の説明や質問にお答えします)
〇令和8年10月19日(月)
・【個別】面接 ※吉見町役場にて実施
選考結果通知 令和8年10月末までに通知いたします。
着任は令和8年12月1日(火)〜を想定(着任時期は応相談。1ヶ月程度の調整可能)
お問い合せや事前見学をご希望される場合は、「申込・問合せ先」まで、お気軽にご連絡(メール・電話)ください。
※選考に要する交通費及び宿泊費は本人負担となります。
お問い合わせ先: 吉見町 総合政策課 政策推進係
〒355-0192 埼玉県比企郡吉見町大字下細谷411
<TEL> 0493-54-5026 (直通)
<FAX> 0493-54-1535
<E-mail> y-0245@town.yoshimi.saitama.jp
-
お問合わせ先
- 吉見町 総合政策課 政策推進係
- 〒355-0192 埼玉県比企郡吉見町大字下細谷411
- TEL: 0493-54-5026 (直通) FAX: 0493-54-1535





